【科捜研の女 season19】第12話 感想

科捜研の女
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File.12 赤い宝石

ゲスト:モト冬樹、石垣佑磨、大村彩子、原扶貴子

脚本:岩下悠子
監督:森本浩史


「長寿ドラマ」作り手の胸の内 20周年「科捜研の女」脚本家に聞く



 戸田山さんへのインタビュー。『科捜研』ARイベントのことも織り交ぜながら、20周年を迎えた『科捜研』の魅力を語ってらっしゃいます! 要チェック!
 『科捜研』はもはや壮大なリアルAR。





 今回のアンケート結果です。投票してくださった方、ありがとうございました!
 ポジティブ方面の投票が多くてよかったw
 言うまでもなく、これは『テレ朝夏祭り』『科捜研』コラボカフェ&ARイベントのダイレクトステマです。行ける人は行っとこう! 遠征できるならしておこう!
 でも、ARイベントはともかくコラボカフェは日本全国でやってもいいと思うの。せめて関西、大阪ぐらいではやろうよ……
 ここはもう、日清オイリオグループのお偉いさんに『科捜研』の熱心なファンがいることに望みを託したい。いないんですか!!!!!
 あと2週間で『テレ朝夏祭り』も終わるので、ダイレクトステマ期間は終わりです。鬱陶しくてごめんな!


 今回!


全く伝える気がないから公式をちゃんと読んでほしいあらすじ


 赤い宝石は、もしかしたらみんなの心にもあるかもよ。





20の見どころ



◆1.ここはマジで本編と関係ないです。


 今回の被害者はモト冬樹。日本で一番最初にドラマのセリフとして「令和」を言った人。4月1日、発表当日の『機動捜査隊216 Ⅹ』。ネットニュースにもなってたね。
 全然関係ないんだけど、その『機動捜査隊216 Ⅹ』のラストがめちゃくちゃ印象的だったみたいな話をしておきたかった。
 土居さんがラストに出てくるのはお約束とはいえ、引鉄を引いた舞子さんを署の前で待ってたから「なんだよ、心配してんのかー?」とか茶化すつもりでいたら、「アンタのことが心配だった!」ってマジで言い出してすごい驚いた。その後もめちゃくちゃ必死に言葉をかけてて、なんかここまでの10作で流れた時間経過を感じたよ……
 あのラスト、すっげぇ好きなんだ。話自体も、3時間という長さで多少ダレた感じはあるけど、相変わらず面白くてよかった。やっぱり『機捜216』は面白いな……
 でも枠がなくなっちゃったし、これでもうこのシリーズも終わりなのかなぁ。
 マジで関係ない。はい終わり。




◆2.美女2人に体表観察されるのか……


 この世界では死にきらずに死にかけるぐらいが一番役得なのかもしれない。土門さんとか。いやまぁ、本人は覚えてないわけだから役得もクソもねーんですけど。




◆3.YYY


 ダイイングメッセージなんて本当に遺せるわけねーだろ、凝ったものなんてあるわけないってのはメタミステリではお馴染みのやつですけど、今回のは別に死に際に書いたわけじゃないんで……
 暗号のようなこれの解読を試みる科捜研メンバー。

亜美ちゃん→消防署の地図記号
呂太くん →電気回路のYパラメーター
マリコさん→イットリウムの元素記号
日野所長 →丱(あげまき)

 個性豊かですな。亜美ちゃんが一番、「暗号解読に強そう」感がある。日野所長の博識ぶりはサポート向き。呂太くんは、普段の態度からその答えはあざといw
 で、マリコさんのポンコツ……いや、科学バカぶりよ。期待を裏切らないマリコさん。前の謎解きイベント回といい、マリコさんは暗号解読は苦手そうだよね。
 まぁ、マリコさんはミステリは嗜まないだろうからなぁ。暗号解読ってパターンだから、一番「ミステリ慣れ」が必要な気はする。
 とはいえ今回、最終的にこのメッセージの謎を解き明かすのはマリコさんなんだけど。マリコさんだからこそ解けた答え。




◆4.おのれ、悪の手先!


 子どもの遊びに付き合ってあげる土門さん優しい、と思った人は善人。
 「蒲原刑事に無茶振りする土門さん、それパワハラっすよ!」とか思った人は私の仲間。冗談です。そんなこと思ってないです。相手してあげる蒲原兄ちゃんを笑いながら見てたとしても、そんなことは思ってないです。
 大根演技を披露する蒲原刑事。やーらーれーたー! 優しいなぁ。やるならちゃんと相手してくれる蒲原兄ちゃん。子どもに懐かれるのはポイント高いよな。またイケメンポイント稼ぎやがって!
 それにしてもタケルくん、土門さんと蒲原刑事を「悪の手先」呼ばわりである。なかなか人を見る目があるんじゃないだろうか。いや違う、京都の平和はこの人たちが守ってるんだぞ。君の仲間だよ!
 後にマリコさんは守る対象として扱っているところ、諸星さんへの台詞を見るに、タケルくんたちはちゃんと相手を選んで正義のレーザービームを撃っているんである。クソガキだw
 要するに、顔が怖……
 なんでもないです。




◆5.マリコさんってボケ殺しだよね


 知ってたけど、マリコさんにボケは通じない。ツッコミできないもんなぁ。
 DNA鑑定結果に「他人の空似でしょ」と言われれば「DNAに他人の空似はありません」
 「だったら何かの間違いだ」には「いいえ。科学は決して嘘はつきません」
 ちょっと違うけど、マリコさんってつまらない漫才みたら「今のってどういう意味ですか?」って本人に直接聞きそう。つまらないボケに対して一番言ってはいけない言葉は「つまらない」より「それどういう意味?」だと思うんだけど、ストレートに言いそう。真面目な顔して言いそう。ボケ殺しだー!
 諸星さんのこれがボケだとは思ってないですけど、マリコさんってこういうとこあるよね……って。ボケの上にボケ重ねてくる人だからな。大真面目に。




◆6.デレがすごい


 思いつくとすぐに走り出さないと気が済まないマリコさんと、やんちゃな身内を見守るお兄ちゃんムーブの土門さん。土門さんが笑った!
 最近ではもう、マリコさんに対してデレるのを隠そうともしない土門さんである。ダダ漏れだよ!
 こうなってくると、意外とマリコさんの方が素直じゃない的な見方もある。本心では和歌山旅行の時みたいなことを思ってても、本人の前では全然言わないじゃん。だからこそのあの破壊力だったわけじゃん。えっ、マリコさんって意外にツンデレなんですか!?
 デレの頻度少なすぎません? って話だな。しかも別にツンでもねーし。せいぜいクーデレか、あるいは素直クールみたいな。
 でも、マリコさんはそういう既存ジャンルに留まらない存在、もはやマリコさん自体がひとつのジャンルみたいなものじゃないだろうか。内藤さん曰く『科捜研』がもはやひとつのジャンルなら、その主人公たるマリコさんだってもはやひとつのジャンルですよ。科学バカ!




◆7.マリコさんと風丘先生の講義


 抗Dヒト抗体とか抗Dヒト免疫グロブリン製剤とか。
 そりゃ法医担当だったりお医者さんだったりなので、マリコさんと風丘先生が専門なのは当然か。特に風丘先生なんて、二人もお子さんいるしな。図まで書いて、わかりやすい説明すぎる。本職すげぇ!
 マリコさんと風丘先生がタッグを組んだ講義とか、受けてみたくないですか? 受けてみたい。どっちが主導権握るんじゃろか。マリコさんが主導権を握って科捜研でやってるような漫才的な掛け合いもしてくれるのか、或いは講義は講義で私の本分だということで真面目に風丘先生が舵とってくれるのか。
 そういえば私の母方の祖母の血液型がRH-で、RH+の母たちを産む時に苦労したと言っていた。こういうことだったんだなぁ。今更知る科学的な話。




◆8.土門「誰もがお前のように、人を救いたいと願っているわけじゃない」


 ここ、メインは諸星さんの過去から推測できる人間性の評価だし、すごいサラッと言ってるけど、土門さんってマリコさんのことをこういう風に思ってるんだ……
 これ、屋上で微笑んだ云々よりよっぽどデレてない? こんなにサラッと言えるぐらいに人間性を揺るぎなく信頼できてるって、それは最大限のデレじゃない?
 個人的にはここが一番好きです。もう土門さんがマリコさんへのデレを隠そうともしないよぉ! 隠してほしいわけでもないが、デレデレやんけー! なんでこっちが照れなきゃいけないんだw




◆9.CMチャレンジ


 今期『科捜研』ではルヴァンCMが2種類のどちらかは必ず流れる仕様っぽいので、「今回はどっちかな?」って予想するのも楽しめますな。今回は科捜研メンバー版。
 どちらが流れるか、なんか法則でもあるのかな。ないかな?




◆10.血の気を減らす(物理)


 脅迫で研究のために血液提供。ちょっと違うけど、献血はいいぞって言いますよね。私は貧血気味で献血断られるから、それを味わえないんですが……
 殺人の代価として脅迫で揺すられるのが毎月1回の血液提供なら破格だよな。だからこそ諸星さんはこの6年間、一応は耐えてきたんだろうし。彼が耐えられなくなったのは、脅迫そのものじゃない。




◆11.マサルくんとタケルくん


 さっきも書いたけどこの2人、ちゃんと人を選んでレーザービーム撃ってるところがクソガキで可愛いですね。平気で人を「悪の手先」呼ばわりするしw 顔で判断しすぎw
 しかもあの歳でマリコさんを「プリンセス」扱いである。君ら、見る目ありすぎじゃろ。サバ読んでない?
 まぁでも、人に向けてレーザービーム撃つのはやめろって話ですな。この歳だと、母ちゃんが言っても聞かんのだろうけども。本当の正義の味方は、むやみやたらにレーザービーム撃ったり、顔で善悪判断したりしないんだぜ。
 土門さん自身もノリがよかった。部下に無茶振りするだけの人じゃなかった。クソガキに優しい土門さんの株アゲ回。最近の出席率が低めだからって、こういうところで株上げようとしなくてもいいじゃんな!




◆12.マリコさんに迫られたい


 ベッドが半分上がっているとはいえ、これ角度が違えば、マリコさんにベッドに押し倒されているようなものでは? そんな勢いで迫られる春田さんが羨ましすぎるんだが?
 マリコさんに押し倒されたい願望、あると思います。ないです。上に乗っかってください! ダメです。
 それはともかく、病み上がりだろうが容赦ないのがマリコさん。圧が強い。検査嫌いは嘘にしても、病み上がりの人の頭に変な機械をつけて色んな匂いを嗅がせるマリコさんが通常営業すぎて大好き。




◆13.脳指紋検査!


 『科捜研』ファンにはお馴染み、脳指紋検査!
 脳指紋検査中、日野所長がひとり暇そうにしてるのがジワジワ来て好き。腕組んでるどころか、頭の後ろで手を組みだした……半分寝そうになってるじゃんか!




◆14.日野所長は人情家


 脳指紋検査の時に暇そうにしてたのは、もしかして諸星さんの本心について考えてたからなのか……「暇そうにしてる」とか言っちゃって、ごめんなさい。
 諸星さんの本心について考えを述べる日野所長。すごい人情家な考えだ。
 日野所長って意外にシニカルというかブラックというか、諸星さんみたいな輩については辛口にスパッと切り捨てることも多いんだけど、こういうところを見るとやっぱり情に厚いんだなぁって思ったりする。
 というか、人の子の親なのが科捜研の中では日野所長だけだから、諸星さんに救われた存在の大きさについて実感を持って語れるのが日野所長だけ、ってのはあるかもしれない。回想に出てきた佐藤さんの気持ちになれるのは、日野所長だけ。宇佐見さんも感性は常識人だけど、こういう実感を持って語る分野になると日野所長が一歩リードしてる感。




◆15.若手の活躍


 蒲原刑事の嗅覚と記憶力で犯人判明。鼻がきく(物理)。
 東映公式でも犬系男子と言われてた蒲原刑事ですが、確かに血統書付きのスマートな犬って感じだ。狩猟とかに連れて行かれそうな。
 対して呂太くんは、人懐っこい大型犬かな。もっふー!ってさせてくれそう。
 そんな彼は、今回犯人にひとりで決定的証拠を叩きつけるお役目を任される。元半グレグループリーダー相手に堂々としたもんだった。呂太くん頑張った。




◆16.タケル「あいつ、絶対悪の手先だよ」


 別に間違っちゃいない。諸星さんが悪人なのは事実。やっぱりタケルくん、レーザービームを撃つ相手は選んでるクソガキだよなぁw
 子どもが見た目で判断しちゃうぐらいの悪人でも、何かが間違うと人を救っちゃうものなんですよね。




◆17.花を踏みにじる男


 人を踏みにじって生きてきた諸星さん。自分が悪であることを主張するかのように花束を叩きつけてボロボロにして、花壇の花を踏み荒らす。
 でも、どちらもその様子は、まるで自分の強がりを見抜かれた子どものようだった。子どものヒステリーだよな、アレ。
 今回は諸星さんが「変わり始めている」ことが重要な話だったけど、その変化というのはもしかしたら、成長のことなのかもしれない。人に自らを分け与えることで、ようやく他者への想像力を身につけられるようになった。それは、諸星さんの心が子どもから大人に成長した、ということなのかもしれませんよね。




◆18.歳をとったら変わってしまう


 なら、傷害犯である小杉はどうなんだろう?
 諸星さんの変化を嫌った彼は、彼が大人に変わろうとするのを阻む壁だったわけだけど、彼自身も子どもだったのか? と言われると、ちょっと違うと思う。
 彼は、悪い子どもを食い物にする大人だった。とある特撮で、こういう台詞があった。
 「なんで悪い子になっちゃいけないか知ってるか? 嘘つき、卑怯者……そういう悪い子どもこそ、本当に悪い大人の格好の餌食になるからさ!」
 まぁ諸星さんは好んでそういうところに身を置いてたんだと思うけど、そういう彼を動かして殺人を教唆したのは、悪い大人の小杉だったんですよな。諸星さんに被害者意識がないだけで、食い物にされてんのは変わらない。
 大人にしては幼い悪い大人に食い物にされてた悪い子どもが、少しだけ他者への想像力を身に着けて自分の手の届く場所から飛び立とうとしている。それが気に食わなかったという気持ちも、あったかもわからんよね。自分が本当の意味では変われていないのに、なんでお前だけ変わろうとしているんだという。




◆19.マリコ「あなたは今初めて、自分の意思で、誰かを救おうとしている」


 あの諸星さんが折れるくらいには、マリコさんの言葉の浄化力がすごい。もう本当にプリキュアみたいなものじゃないですか……科学で悪者をぶっ飛ばしたり、浄化したり。キュアマリコじゃん!




◆20.悪い心も、もしかしたら


マリコ「宝石のもとになるのは、地中のマグマなの。それはとても危険な存在だけど、ある条件のもとで結晶化すれば、輝く存在に変わることができる」

 これで思い出すのは、『こどものおもちゃ』の単行本にあった番外編?の、「丸い心にトゲが生えても、トゲが一面を覆い尽くせばまた大きな丸になるかもね」ってやつ。マリモみたいなアレ。
 ポエミーなマリコさんでも、これぐらいサラッとしてるのはめっちゃ好きです。ここで自覚したけど、私は別にマリコさんがポエミーなのが嫌なんじゃなくて、ワケわからんポエムをぐだぐだ語られるのが嫌なだけなんだな。まとめになってねーよ!が嫌なだけだな。科学ポエムは大好きでーす!
 そしてここのマリコさんがめっちゃ可愛い。なんじゃろ。いつもの屋上シーンより更に数倍は可愛くない? なんで?
 私は演出面ではド素人かつ無頓着だと思うけど、森本監督回は殊更マリコさんのビジュアルが可愛くて綺麗なことが多いと思ってます。何が違うんだべか。





簡単雑感


 諸星さんはもちろんのこと、春田さんのやってたことだって全然褒められたことじゃない。だって脅迫ですよ。しかも殺人犯をかばってるんですよ。
 今回出てきたメインゲストたちはみんな、どこかしらエゴで動いてる。100%の善人なんていなかった。それでも、エゴだらけでも誰かを救うことはあったりする。
 そんな中、諸星さんは変わり始めている。少しずつだけど確実に。
 変わることは怖いことだ。もし彼が他者への想像力を身に着けたら、今まで自分がしてきた行いに目を向けることになるのだから。自分が背負っていかなければならないものを直視しないといけなくなるのだから。それを薄々感じているから、諸星さんは自分の変化を指摘されると暴れる。
 それでも、その変化は希望だ。今までどれだけ人を踏みにじって生きてきた最低の男だったとしても、そこからでも変われるんだということは、何よりの希望になる。
 ぎゅっと思いを凝縮したら、善意じゃなくても案外キラキラ輝いたりするのかもよ。もしかしたら、それが希望ってやつだったりするのかもよ。
 そんなポエムを吐いてみたくなる回でした。
 はい、私はユウキストー! 今回も超好きめっちゃ好き!

 最後の屋上ポエムとか、私が岩下脚本の『科捜研』を好きな理由は色々あるけど、マリコさんの存在の温度感が一番好きってのが大きいかも。「どこまでも人を信じる底抜けの科学バカ」のバランスがいいんだなぁ。
 ユウキストとしてはもっと岩下脚本の『科捜研』を見たい!ってのは本音だけど、もしかしたら今ぐらいのレアリティの方がいいかもわからん。私にとってはSSRですから!





次回予告とか。


 宇佐見さん回なんだそうです。マリコさん、お茶淹れるってよ。
 マリコさんもコーヒーミル持ってるくらいにはコーヒー党なわけだし、別に土門さんが寿司回で言ったほど食にこだわりないわけでもないんじゃないか、コーヒーへのこだわりをお茶へ転化できれば或いは……
 と思ったんだけど、次回予告の時点でヤバい。お茶を淹れるのに実験器具を使うのはマリコさんの行い過ぎて、もはや予想の範囲内の感すらある。期待を裏切らないという点においては、そこらの芸人よりも信頼が揺らがないマリコさんである。
 お茶淹れで登場初期のアイデンティティを築いた宇佐見さんの存在価値が揺らぐかもしれない次回。揺らがないです、大丈夫です。
 それにしても、宇佐見さんは本当に優遇されてるな。個人回、これで何度目? S11、S13、S15の次だから4度目? なんだよ、イケメン優遇され過ぎじゃろ! 風丘先生の次に個人回多いんですよ! 土門さんより個人回多いんだぞアンタ! 自重しろ! イケメン爆ぜろ! 登場以来、個人回がない亜美ちゃんに謝れ! 土下座しろ!
 皆さんはきちんと理解されてると思いますが、私が宇佐見さんに何かと当たりがキツいのは、非モテ陰キャ故の僻みなので全く正当性がありません。次回もうるさいと思いますが聞き流してください。イケメンなんか爆ぜちまえー!


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