【科捜研の女 season17】第8話 感想

科捜研の女
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File.8 嘘つきな容疑者

ゲスト:夙川アトム、山下容莉枝、井俣太良、篠原里沙

脚本:櫻井武晴
監督:兼﨑涼介


もう次の号に入れ替わってる気はするが、『女性セブン』の12月21日号に、『ドクターX』とともに人気長寿ドラマとして取り上げられていた『科捜研』。内藤さん・若手3人組・風間さんのインタビューあり。
内藤さんは「僕が死んだら『あの土門ね』と言われたら本望」とか言うし、蒲原青年演じる石井さんは「(役としては)殉死したい」とか言ってるし、呂太くんさん演じる渡部さんもそれに乗っかるしで、なんでみんなしてそんな物騒なこと言うんだよw やめれw
どれだけ人気長寿ドラマでも物語である以上はいつかは終わりがあるものだけど、そういう終わりはできればやめていただきたい。一視聴者のワガママだけど、そういうのはホント……辛いから……
あと、蒲原青年が殉職したらそれはもう土門さんが立ち直れる保証がないのでやめていただきたい。先輩レッドの教訓を忘れてはならない(戒め)。




今回のアンケートです。投票してくださった方、ありがとうございました!
稀に見る接戦の末、主人公も強面オッサン2人をも押しのけて、優勝はイケメンの宇佐見さん。これは「やはり宇佐見さんは腹黒い」という証明ということでよろしいか? S13-クリスマスSPとかS16-16とか、そういうことだよな。
まあ、結局は「たとえゲームでも、相手にするのはみんな嫌だな……」という結論に落ち着くんだけどな。人選はそういうことです。

この中なら、一番勝てる可能性が高そうなのはぶっちゃけマリコさんだと思ってる。嘘を見破るのは上手くても、嘘をつくのは下手そうだし。そこをつけばワンチャン。
宇佐見さんは、もしかしたらこちらの弱さに同情して接待ゲームしてくれそうってことでワンチャン。
土門さん・藤倉刑事部長には誤魔化しが一切効かなさそう。個人的には絶対一緒にゲームしたくないw
というか、そもそも一緒に遊んでくれなさそうである。遊びに付き合ってくれなさそうだよね。ノリが悪そうなところは共通しているふたり。いや、役の話ですよ。悪しからず。


はい、ということで年内最後の放送です。早くね!?





◆今回は山岳回。ってことで空撮も大活躍。
風光明媚の地を舞台に、起きるのは大事件だもんな……


◆今回の陰の主役(東映公式)、ちくわ玉子パン。考案者は脚本の櫻井さん。
「何でも良かったんだけど、腹に溜まりそうな組み合わせ」から生まれたらしい。
なんつーかこう、その物言いはデ……いや、がっしりした体格の男性が言いそうな感じだよね、と巨デブの私が申しておく。
ついでに全く関係ない話をすると、脚本の櫻井さんを、別ドラマの試写会で間近で見たことある。堤幸彦監督の悪ふざけに乗って膝が悪いのに彼をおぶってあげる、マイクの持ち方がこなれた部長みたいなナイスガイでしたよ、とフォローしておく。「僕からジャニーズ顔は生まれません」(実際に言ってた時事ネタ)。


◆先生! 本編ともドラマとも全く関係ありません!
ってことで強引に話を元に戻すと、あんな渓流にほぼ軽装で立ってる皆さんが寒そうでかなわん。実際の撮影時期がどうだったかはわかりませんが、現実が寒すぎて……


◆第一発見者であり、途中もう一度出てくるとはいえ名前を呼ばれる機会はないモブ的存在はあるものの、きちんとお名前があるお二人。
女性の方は、「峰岸亜香里」さん。
男性は、「飯島和典」さん。
女性の方はちょっと凝ってる気がするけど、男性の方は結構普通な名前よな。モブキャラの名前ストック消化、って感じだ。
全国の飯島和典さんにごめんなさい。


◆ヒラタさん、捕まる。
そのヒラタさんの嘘(ではないんだけど)の供述に振り回される蒲原青年、イライラキレキレ。
振り回されてる蒲原青年の気持ちもわからんではないが、割とこういう振り回されがちなキャラづけされてんのもなんか可哀想だなw と半笑いで言っておく。でもおいしいキャラではあると思う。マリコさんの実験台キャラ。本人にしてみればたまったもんじゃないだろうけどもw


◆1度見てみれば、サブリミナルのように出てきた「ちくわ玉子パン」。さすが陰の主役。
それを踏まえれば、前回の予告アイキャッチはちくわ玉子パンを売る売店の看板の前で、しげしげとそれを手にとって眺めるマリコさん、でもよかったかもしれない。煽りはそのまま、「マリコとちくわ玉子パン」とかでさ。絶対視聴者の皆さんは困惑しただろうし、インパクトがあったと思うw
……とかなんとか言っても、実際にそうされたら「なんでこのシーン選んだの?」とか言ってる自分も見えるw
ので、やっぱ前回のままで……いや、前回も前回であんまり……BGMで笑ったぐらいで、予告芸としてはいまいち……
そもそも、予告“芸”っつーてる時点でなんか間違ってる気はする。あの数秒は、別に視聴者の腹筋を狙い撃ちする時間ではないはずなのだが(『遺留捜査』は真面目にやってた)。


◆山下蓉莉枝が気のいい売店の店主。万引き犯に肩入れしちゃって風呂やご飯の用意までしちゃうほどの……
そして、最後までいい人。このキャスティングはサスペンス系ドラマ視聴者への挑戦状だなw そして蓉莉枝を疑った視聴者は全員土下座展開。犯人じゃないし事件とも何の関係もない蓉莉枝を、『事件』『紅蓮次郎』以外で見られるとはな……


◆そんなこんなでポリグラフ検査。あなたが『科捜研』のポリグラフ検査で思い出すのは? ……あ、これをアンケートのお題にしてもよかったな、っていうかそっちの方が面白かったかもしれないな……(後悔)
ともかく、私の場合はS13が印象深いです。超面倒くさい鷹城さんとの獄中鑑定対決とか、最終章の食えない爺さん婆さんとか。こうして見るとポリグラフ検査の敗北度合いは異常。不遇だ……


◆「頭部皮下血腫」で「たんこぶ」とすぐに導き出せるようになってる土門さん、さすがマリコさんと付き合いが長いだけある。いや違う、たぶん刑事さんだからだ。
危うく容疑者暴行の冤罪を着せられかける蒲原青年。ここでも不憫だ……
その後、体に触られて痛がるヒラタさんに土門さんが触れてましたけど、「土門さんだと力強そうだから、本人は普通の力加減のつもりでも痛そうだよな……」と思った私は土門さんファン失格。ごめんなさい、今日から日野所長のファンになります。


◆マリコさんによる濃厚な触診。夜8時放送なので、健全バージョンでお送りされました。深夜帯なら全裸。嘘です。
MRIに突っ込まれるヒラタさん。後にご遺体も突っ込まれるし、今回の第二の被害者はMRIということでよろしいか。よろしくないですか。


◆土門さんにボディタッチしているマリコさんを羨ましがればいいのか、マリコさんにボディタッチされてる土門さんを羨ましがればいいのか、もうわからない。わからないんだ……
とにかく、あのマリコさんの肩ポンに非常に萌えた。時代はやはり、壁ドンより肩ポンだな!
マリコさんに触れられた土門さん、意外にビクッとしてるように見えるw 今期3話で首絞められた後遺症か。


◆ウェルニッケ脳症。脳はまだまだ色んな謎が隠されている。脳は謎でミステリー。
被害者が死に至ったきっかけといい、今回は『法医学教室の事件ファイル』っぽさがあった。いや、『法医学教室の事件ファイル』では実験はするが、さすがに遠隔脳指紋検査だの登山だのはしない。ということでこれは『科捜研』だ。いいね?


◆自称ヒラタ。
全くその通りのネーミングなのだが、それだけにネーミングセンスが弱い。
記憶喪失の男に山、とくればやはり思い出されるのはS6-10ですが、記憶喪失の男につけるネーミングセンスの点では完全に負けている。
おそらくここにマリコパパがいたら、現場の「宝良岳」にかけて「たからだけお」とかつけてただろうな。んで、今回のオチそのままなら、それにも引っ掛けて「宝良岳(たからだけ)だけに、クワガタが『たから』だったんだね……」とか言う。たぶん。
……私は、マリコパパについて重大な誤解をしているんじゃないだろうか。マリコパパをご存じない新しい視聴者の方に向けて弁明しておきますが、マリコパパは優秀な科学者であり考古学者です。ちょっとユニークなユーモアセンスをお持ちなだけで。


◆今回は亜美ちゃんを「亜美くん」と呼んだ宇佐見さん。前は「亜美ちゃん」だった気がする。間違ってたらすんません。
今回の宇佐見さんは元山岳部の設定を思い出してもらえたかのように屋外ロケについていって色々と発見・活躍していたが、果たしてそれはよかったんだろうか。山道、結構危なかった気がするw


◆圭子さんの差し入れのちくわ玉子パンを物珍しそうにしげしげと眺める蒲原青年。やっぱり、ちくわと玉子って結構なインパクトあるよな……あのビジュアルも……


◆仮想3D骨格認証。これ、前にもやってたよな。いつだっけ。S14の年末SPだっけ? いつかの正月SPだっけ? どっちもだっけ?
こういうとき、調べないでうろ覚えで書くところがいい加減な私。


◆今回から冬用の赤ジャンパーに。
ワイヤレス脳波測定器で遠隔脳指紋検査。すごい、近未来に生きてる感がすごい……!(語彙の欠如)
P300は『科捜研』視聴者の常識になりつつある。
頭にヘルメットみたいな装置をつけて、ぐるぐるとP300が出て来る方向を向かされる自称ヒラタさん。まるで人間ラジコンだな……と、不謹慎極まりないことを思う私。遠隔脳指紋検査で遠隔操作される自称ヒラタさん。


◆いくら自称ヒラタさんが取り乱しているとはいえ、ついさっき「半身に触ったら痛がる症状出とるで」って話があったのに、わざわざ自称ヒラタさんの身体(しかも触れられて痛がってた方)に触れる土門さんはやはり鬼畜。知ってた。土門さんは酷い人だって、前から知ってたよ。


◆CM明け、斜面を登るマリコさんの手を取って引き上げる蒲原青年ナイスイケメン!
羨ましいな……


◆今回の「微妙にいやらしい言葉選手権」ナンバーワンは、マリコさんの「お風呂に入れてもらったそうですね?」です。
何の話だ。
それはさておいて私の素直な願望をストレートに言葉にするなら、私もマリコさんにお風呂に入れられたいです。


◆話の鍵になるミヤコフジの説明要員に使われるためにコケさせられる蒲原青年、やはり不憫属性。マリコさんの傍にいる男性キャラは、だいたい不憫属性がつく。
仕方ない、マリコさんは絶対女王だからね……(冗談です)


◆今回は空撮チーム大活躍。詳細は東映公式へ。
おかげで、景色が本当に綺麗だったし、カメラワークも大胆なの多かったと思う。そこらへんは兼崎監督っぽさあるよね。カメラワークが大胆なのが多い(イメージ)。


◆松葉杖で山歩きなんかするか、の一言に実験せずにはいられないマリコさん。あぶねぇw
マリコさんは登山に向かない性格じゃないかな、と思う。いざというときのサバイバルな局面では持ち前の度胸と科学知識でかなり強いだろうけど、なんか変な事件に巻き込まれそうだし……


◆いくら不意打ちとはいえ、自称ヒラタさんに突進されて吹っ飛ぶ蒲原青年。なんだ、今回(も)蒲原青年不憫回か?
なんにせよ、蒲原青年はもうちょっと体鍛えた方がいいし、あと殉職に備えておいてほしい。間違っても「カッコよく散りたい」とか言わないようにw


◆冬に川ざらい。見てるだけで寒そうだ……
赤ジャンパーは衣装として大好きなんだけど、やっぱりそれだけ寒いのかなぁ、と思うので。


◆今回の風丘先生への無茶振りは「ご遺体をMRI検査しろ」(要約)。
風丘 「ちょーっとちょっとちょっと……ご遺体をMRIに入れる許可取るの、どんだけ大変か、わかってるよね?」
マリコ「もちろんです! 今日中にお願いします!」
風丘 「わかってないし……」
マリコ「今日一晩中、科捜研で待ってますから」
風丘 「(電話の不通音)……おーーーーーい!!!!!」
科学バカモードに入った、しかも櫻井脚本のマリコさんに日本語の会話を求めちゃダメ。こういうときのマリコさんが操る言語は「科学捜査」になるから。ダメよ、同じフィールドにいる人間と思って接しちゃ。なんか別次元にいる人だな、と思うほかない。つまり、諦める他ない。風丘先生カワイソス。
でもマリコさんの「一晩中、科捜研で待ってますから」はという無茶振りは、風丘先生を信頼するマリコさんなりの最大限のデレ、愛の告白ではなかろうか……と思う。
そしてそれに見事応えて推理の補強をしてしまう辺り、マリコさんと風丘先生は相思相愛。検査結果を持ってきた時の風丘先生の顔、見ました?
今回は、どもマリとかうさマリとかそんなではなく、何より風マリ回でした。愛の重さが違う。さすが風丘先生10年目。風丘先生より付き合いが長い土門さんェ……


◆川を渡る時、当たり前のようにマリコさんの手を取って歩く宇佐見さんは、今期5話のホールドハグに引き続き、全国の沢口靖子ファンを敵に回す命知らずのイケメンジェントルマン。
でも一般視聴者では、こういうイケメンジェントルマンには束になっても敵わない。現実とは残酷である。


◆自称ヒラタさんが記憶を取り戻し始めたきっかけが「クワガタを収めるための空のルアーケース」だった辺り、自称ヒラタさんは筋金入りのオタクである。
しかも記憶が戻ってからの饒舌な語りもそんな感じ。虫ヲタって厄介なのしかいないのかな……(今期5話とか別ドラマとかを思い出しながらの風評被害)


◆血痕が語る真実。TBSの月名(月ミス時代?)に、『血痕』って科捜研モノのシリーズあったよね。竹下景子主演の。
蒲原 「まさか……村上さんは自殺?」
マリコ「彼は、足を骨折していた。それが全ての始まりよ」
蒲原 「なんで足を折ったからって飛び降りたりするんですか?」
マリコ「最後まで聞いて」
ここでの蒲原青年、まるっきり「アッハイ」だよな。蒲原青年不憫回。


◆ものすごく簡単に今回の話をまとめると、「おいこらオタクども、夜の山ナメてんじゃねーぞ! 軽装でも重装備でも来るな! 登山するなら明るいうちにな! 安全に行こうぜ! 命あっての物種だからよぉ!」ってことでよろしいか。我ながら乱暴過ぎるまとめだ……
山には危険なトラップがいっぱい。そして下手に助けようとするとミイラ取りがミイラになる。だからホント、山をナメてはいけない。観光客がたくさん来る高尾山だって遭難すると聞くし、登山するならきちんと準備した上で自己責任で、ということで。
それにしても、「殺人ではなくて事故でした」オチはいつ以来だろう。元々死者なしの場合は除く。初ではないと思うんだけど。


◆犯人は(遠回しに)ヒラタ(クワガタ)。
自称ヒラタ改め、記憶が戻った柏木さんの語りがモロにオタクで笑う。
実は「柏木順平」という本名を名乗る直前の字幕まで、ずっと「平田」で通されていた彼の名前。しかも、他の皆さんが呼ぶ「ヒラタ」はきちんと漢字で「平田」でした。
なんかジワるw



つまり今回は、結果だけ見れば土門さんの勘も外れてたしマリコさんの検視だけでも真実には辿り着けなかった、あれだけ大掛かりなことをやらないと何もわからなかったという、実は相当危なっかしい捜査をやってた2人の回でもあった。
まあ、川で所持品がだいぶ流されてるのに加え、目下の最重要参考人が記憶混濁状態だったから、致し方ない面もあったけども。これが今期最終回への伏線とかだったらビビるので、その展開はなくていいですw
今回は出番がありませんでしたが、藤倉刑事部長が出てたらたぶんお小言のひとつやふたつじゃ済まなかったと思うw いくら最近この2人にデレてるとはいえ。そういう意味ではお二人とも悪運強い。いつものことか。
「これだけ捜査したのに事故オチかよ!」は、最近だと同枠他ドラマの『捜査一課長』でもあったんだけど、『科捜研』だとこういうオチの付け方の面では『捜査一課長』よりは縛りが少なそうだな……と思った。一応、私は今回を見て納得いったので。証拠もきちんとあるしさ。これは『捜査一課長』sageというよりは、2つのシリーズのお約束・縛りの多さの違いの話なんだけども。
鑑定盛りだくさん・へぇーとなる法医学トリビア満載で楽しかった。
あと、ちくわ玉子パンの飯テロやめろw 感想書いてたらお腹減ってきたわ。ちゃんと晩御飯食べたのに。くっそw


もうお腹が限界なので、次回!

次回は来年1月18日から。今年はお正月SPなし。
つまり次回は1ヶ月以上先、S11後半クールの悪夢再びである。ドラマのどんな描写より、次回予告の右上テロップで視聴者を絶望のどん底に叩き落すという新しい形の予告芸。だからそういうのやめろっつってんだろ!
いや、来週とか1月11日にSPドラマを挟む分、状況は悪化していると言っていいかもしれない。
言っておくが、一般視聴者はクールとか改編期とか気にしてないからな。結構習慣でチャンネルつけちゃうからな。そこで1月11日にテレ朝つけたら『科捜研』やってなくて、「そうか、『科捜研』は12月で終わりだったのか……」とか言われても知らんぞ! ホントに!
予告アイキャッチの「もういくつ寝るとお正月」というよりは、「あと何回寝たら次の『科捜研』ですか?」という感じだ。この1ヶ月間、どうするべ。

そんな長過ぎる愚痴はともかく、着物姿のマリコさんが素敵過ぎる!
素敵な庭園で起こる、謎のスナイパーによる事件。
天才少年とタッグを組むマリコさんは、事件を解決できるのか!?
マリコさん×少年といえば、S2のチョコアイス回(『神』回)ですが、今のマリコさんと少年の組み合わせは一体全体どうなるんだべか。
まあなんだ、とにかく言えるのは、新年早々(違うけど)無茶振りされた戸田山さん乙でしたw(東映公式) 制作チームの願望を満遍なく叶えていくスタイルの戸田山さんはエンターテイナー。


ってなわけで、来年以降も期待! しておりますよ!



いやしかし、ホント約1ヶ月の間、どうしようかな。
録画した他のドラマでも見て過ごすか。
本当なら、GWにやった「サブタイにぐだぐだとツッコミを入れる」みたいな自己満企画をやる絶好の機会なわけですが、肝心のネタが思い浮かんでないし。
とりあえず、1ヶ月間空っぽになる覚悟だけはしておきます。抜け殻のように過ごします。

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