来期と今週の2サス。

雑記
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「よっちゃん(私)ってさぁ」
「うん」
「生きてて楽しい?」
えっ。





来期水9刑事ドラマ枠は、『遺留捜査』

水9にお帰り!
木9の時は見てないんだよな……でも、舞台設定は木9の時の設定を引き継いでいるらしい。木9だとなかなか見られないので、水9に戻ったなら是非見たい。ということで、シーズン2の再放送、してくれたらいいな。たぶんしてくれると思うけど。
シーズン1の時は「コンセプトは好きだけど、話の詰め方が……」だったんだが、シーズン2になってそこらへんは解決されたんだろうか。個人的には、それに加えてお嬢の成長物語とかが気になってたんだけど、ぶん投げられちゃったのが悲しかった。元からお嬢を成長させる気なんかなかった、と言われたらそれまでかもしれないけど。



来期京都木曜ミステリー枠は、『刑事110キロ』


芸能生活31年目で連続ドラマ初主演!!
見た目も、捜査も、インパクトは“超~特大”!?
石塚英彦が超大型刑事に挑戦!
鋭い洞察力を武器に、謎を解く!!
これまでにない新タイプの『木曜ミステリー』が、
この春、誕生!

数々のヒットシリーズを輩出している『木曜ミステリー』枠に2013年春、これまでにない“超規格外”の刑事がお目見えする!
主人公・花沢太郎は、交番勤務から一転、“捜査一課長付き刑事”という異色のポストに抜擢された期待の新人だが、なんと体型も110キロという大型ぶり!
巨体を揺らしながら現場に切り込む異色の刑事役で、石塚英彦が連続ドラマ初主演を果たす…!

町の人気者おまわりさんは名刑事だった!? 超~大きな1年生刑事が登場!

主人公・花沢太郎は、京都市内のとある交番勤務の警察官。頼まれもしないのに観光客に道を教えたり、泣いてもいない子どもを「迷子だ!」と保護したり、お年寄りの持つ小さな荷物を無理やり運んだり、一見、単なるおせっかい巡査だ。
しかし、観光客がなぜ道に迷っているとわかったのか…!? なぜ迷子だと見抜いたのか…!?
お年寄りの荷物がなぜ“重い”と直感したのか…!? その裏には、鋭い洞察力と人間観察力が隠されていた!
そんな太郎の能力を見抜いたひとりの女が、彼の運命を変えた!
その女性とは、京都府警で初の女性捜査一課長となった錦織玲子。とある事件を通じて、その才能を見い出した玲子が周囲の猛反対を押し切って、太郎を“捜査一課長付き刑事”として抜擢したのだ!
京都府警の最終兵器になるか!? 脂肪のコートを身にまとった人情派刑事!

玲子が認めた、太郎の武器とは…『交番勤務で鍛え上げられた、鋭い洞察力と人間観察力』、『デブであるがゆえに、人の懐にするりと入りこむ人心掌握力』、『刑事1年生であることを意に介さず、現場にズカズカ乗り込む鈍感力』の3つ。
外見はまるで刑事に見えないが、それを逆手に愛用の水筒付きリュックを背に巨体を揺らしながら真実に迫る太郎の姿は、ユニークで痛快! 毎週、胸がすくような活躍を見せていく…!
『木ミス』に新風を吹き込む! 新タイプのミステリー!

実は…玲子が、太郎を抜擢したのには、もうひとつ理由があった…!
それは、前科を持つ女・あかねの存在。玲子が一刑事だった時代に扱った事件だが、当時の捜査は正しかったのかと、ずっと心に引っかかっていたのだ。
事件を本当に解決するためには、警察組織に浸かりきっていない、曇りのない目が必要と信じる玲子は、いわば“最終兵器”として太郎を選んだのだ。
毎回、“一話完結”で太郎の活躍を見せながらも、最終話までにこの“あかねの事件”の全容も明らかにしていくという、これまでの『木曜ミステリー』枠にはない初のスタイルを展開! スタートから最終話まで目が離せない!
また、“捜査一課長付き”という特殊任務の太郎が扱う事件は多岐に渡る。殺人事件だけでなく、さまざまなタイプの事件に関わっていくことで、普通の刑事ドラマでは見られないような驚きの展開を見せる!


あ、ああ……『110キロ』って、そっちの……
まだ噂の段階の時、『刑事110キロ』というタイトルだけ聞いて、距離の「キロメートル」の方だと思ってた。なんか熱血若手主人公が街中をめっちゃ走るんかな的な。爽やかな青春刑事モノ(!?)的ジャンルかと予想してた。何故か主役は石原軍団の若手だとまで思っていた。徳重聡さんとか。
そんなワケなかった。この枠は中高年の味方の木ミスだった。
もうキャストがサスペンス。イケメン枠兼相棒役に中村俊介(その奥さんは井上和香)、ヒロインに星野真里、目の上のたんこぶ役に石丸謙二郎さん、主人公のバックアップ役に高畑淳子さん、物語を引っ張る謎の女に竹下景子さん。ついでに特撮枠で陳内将さん。周囲のキャストはガチだな。
アレだろ、中村俊介がヘタレカッコよくて星野真里が案の定トラウマ持ちで石丸さんが(稀に)男前中間管理職で高畑淳子が豪快オバサンで、竹下景子がおせちバクバク食いながら包丁振り回して発狂するんだろ。そこまではわかった。竹下さんの意味がわからない、という人は『胡桃の部屋』(松下奈緒版)をご覧になってください。でも雑誌情報で、さらーっと竹下さんの役が殺人の前科持ちだってバラされてるんだよな。やっぱり、「私の方からいなくなってあげますよー!」って叫びながら包丁振り回して、蟹江敬三さんを刺し殺したんだろ。な、そうなんだろ。

どうなるかは見てみなきゃわからんが、「“捜査一課長付き”という特殊任務の太郎が扱う事件は多岐に渡る。殺人事件だけでなく、さまざまなタイプの事件に関わっていくことで、普通の刑事ドラマでは見られないような驚きの展開を見せる!」という一文には期待。確かにここ最近、非殺人事件の割合が木ミス全体で見ても減ってたしな。捜査一課だから限られるだろうけど、それでもその中で色々な種類の事件を見せてくれることを期待。
だが同じく公式の紹介文から、「『デブであるがゆえに、人の懐にするりと入りこむ人心掌握力』」ってのはアレか、デブのコミュ障に喧嘩売ってんのか。もしそうだったら、世の中は気のいいデブで溢れかえるに決まってんだろ。デブの方が生きづらいし、コミュ障率は高いと思うぞ。ソースは私。
それはどうでもいいんだが、「毎回、“一話完結”で太郎の活躍を見せながらも、最終話までにこの“あかねの事件”の全容も明らかにしていくという、これまでの『木曜ミステリー』枠にはない初のスタイルを展開!ってのはどうだろ。アレかね、テレ朝東映的には『853』とか今期『科捜研』とかは「1話完結でありつつ大筋の話もある」的な分類じゃないのかね。
しかし、新作ラッシュすなぁ。昨年10月期に新作の『捜査地図の女』をやったばかりだから、1年は新作がないと思ってた。
で、たぶん夏の水9はここ数年でお約束になったとおり『9係』だろうし、ってことは自動的に夏の木ミスはやはりここ数年お約束の『京都地検』で確定かね。さすがに新作連チャンはないだろ的な。少し前まで、夏の木ミスっつーたら『科捜研』だったのにね。いや別に、これが嫌だってワケじゃないぞ。

来期からは、定番枠以外にも何か見たいな……と、毎クール言っている気がする。
オススメありますかね。……と、これも毎クール言っている気がする。





誰得2サス感想ー。
評価は
◎(名作!)
○(良作)
△(微妙)
×(ダメ)

京都殺人授業 第一講座『雨の中の義経』
×
主演が橋爪功さん、共演者に北村総一朗さん、舞台が京都で脚本が西岡琢也さんで監督が黒沢直輔さん、制作も東映とあからさまに『京都迷宮案内』なんだが、ここまできたら逆にその名前を出したら負けな気がしている。
なんか内容は最早どうでもよくて、橋爪さんと北村総一朗さんのやり取りを見られただけでそれでいいような気がしてきた。主演も共演もこのメンツなんだから、いっそ市田ひろみさんと野際陽子さんも出せばよかったんだ。そうしたらもう内容とか気にしないで、『京都迷宮案内』スピンオフとして開き直ることが出来たw
事件の内容は、そもそも主人公の持ち味であろう「歴史」の方はともかく、「気象学」は殆ど関係ないのがなぁ。あと、「歴史」の方もあまりにこじつけすぎて「だからなんだよ」としか言い様がないんだが、それはどうなのか。なんかサブタイがモロに続編狙ってる感じなのに。それも含めて事件面がひたすら「淡々とつまらない」としか言い様のないシロモノなんだよな。「気象歴史学」というキーワードが予想以上に事件の広がる幅を縛っている印象。うーん。
あ、主人公周りのキャラ付けは面白かった。橋爪さんの神経質な変人っぷりとか、まさかの戸田恵子元嫁とか、やっぱり熟女に弱い北村総一朗さんとか、そんなキャラたちによるやり取りとか。
あまり関係ないが、相棒役だった京野ことみって、なんていうかこう、垢抜けない・田舎臭い・イモっぽい可愛さだよな。ちょこちょこって後を着いてくる可愛さっていうか、小型の日本の犬みたいな感じの。そこらへんが『おみやさん』前任の櫻井淳子さんとの違いかな。櫻井さん演じる洋子ちゃんも犬っぽい感じだが、櫻井淳子さん自身は猫っぽくてちょっと違う感じ。
それはともかく、橋爪さん、まだギリギリ走れるんなら『京都迷宮案内』の最終回、単発スペシャルでいいからやってくれないかなぁ。いや、別に無理して走らなくてもいい、せめて最終回を(´Д⊂


西村京太郎サスペンス トラベルライター青木亜木子

まぁ、「ベタな2サスを再現した友近主演の壮大なコント」として見れば、非常に面白い2時間だったんじゃないかなと思いました。オチ含めて、完全に友近主演のコントでしたわ。友近の「別に下手くそじゃないんだけど、上手さにおいても突き抜けてないし、主演としての華もないから実に評価しづらい」演技力とそれに伴う絶妙な鬱陶しさも、その感想に拍車をかけている。誤解なきように言っておくが、別に友近がふざけた演技をしていたとは思っていない、むしろ大真面目に演技しているんだろうけど、でもだからこそネタ臭く見えるっていうジレンマ。
話の筋もベタ。主人公が典型的な無神経首突っ込み型素人探偵、そんな主人公が惚れるイケメン警部(最後にフラれるところまでお約束)、薄幸な美人姉妹、温泉といえば入浴、過去のレイープ事件、やっぱり殺される三津谷葉子、もう紛うことなく文句のつけようもないゲスな大浦龍宇一に風光明媚な場所での全容解明、殺された被害者の気持ちを知って泣き崩れる家族、誰得マキタスポーツのデレ。ここまで古臭いっていうか時代錯誤っていうか古き良き時代のっていうか、ベタベタな旅情2サスは本当に久々な気がしている。
個人的に着目したいのは、主人公のメンタルの図太さ&運。警察相手にも堂々とタメ口を使うし、凶器を2回も発見した上にベタベタと素手で触るし、人の遺品は勝手に覗くし。
まず何よりこの2時間の中で、一体コイツは何回他人様のトラブルに遭遇したのか。私は数える気がしません。


外科医 鳩村周五郎11~白樺高原への殺人招待状~

このシリーズは新ジャンル:新感覚医療アクションサスペンスなので、ノリと勢いとハイテンションで突き進む大雑把なストーリーを帝王船越のケレン味溢れるバタ臭い演技が彩る感じで見ていれば楽しめます。褒めてますよ。
怪しい人も含めて登場人物が多すぎだし、いつも通りのスーパー医療アクションっぷりだし、相変わらず鳩村さんと小室さんは仲いいし、久しぶりに登場したつぐみちゃんかわいいし。
羽場裕一さんも、むしろ彼を殺そうとしている犯人を応援したくなる安定のクズっぷりだったし。詐欺の首謀者っぽいし、告発しようとした相手を殺すし、幼い養子をネチネチと虐待するし。「ほぉーらぁー、動揺したぁ~!」の言い方がまさしくクズ。ホント羽場さんはクズ男の代名詞やで(誤解を招く表現)。
しかし久々登場のつぐみちゃん、かわいいなぁ。つぐみちゃんにつぶされるじゃがいもになりたい。そうか、もう高校生か……そりゃ女子高校生連れて旅してたら色々とアレだけど、私はやっぱり子連れ時代の鳩村さんが好きです。オッサン2人がつぐみちゃんを可愛がってんのが微笑ましかった。
なんつか、帝王は子どもと一緒にいる時が好きだな。昔の『京都地検』とか、りんりんとあまりに仲いいから「お帽子取れろ!!!!!」とか呪詛の言葉を吐きつつも、やっぱりそのやり取りには癒されてたし。
鳩村さんと小室さんも安定の仲良しっぷり。「親友」と言われ「親友じゃない」とか言って登場してから10分以内なのに2回も(全体としても3~4回ぐらい?)ボディーブローしたりとツンっぷりを見せつつ、鳩村さんのために警察権力使って病院関係者黙らせて鳩村さんの手術のバックアップしたり、雪原で山をバックにポーズとりながら写真撮ってたり、雪原を一緒に走り抜けて鳩村さんが小室さんを崖から突き落とそうとしたり、一緒に寝てたり(しかも鳩村さんが小室さんの上着かけて寝てる)。小室さんの終盤のデレもいつも通りです。
挙句、ラストは鳩村さんが小室さんのことを指して曰く「本当は俺のことに詳しくて大好きなんだよ」(要約)とか言い出し、それについて小室さんは「俺の名前は小室源介だ。俺を理解しろ!」とか言うし。ここまで、一切誇張表現なしです。
今日日ここまでストレートな告白はなかなか聞けませんぜ。いやうん、ホント仲いいな、アンタら。しかも本編後のダイジェストシーンが、全て2人の仲良しシーンという。一体このドラマは、どこへ向かおうとしているんですかねぇ……(困惑)


救急救命士・牧田さおり9
×
なにこれ気持ち悪い。
今回の牧田さんが非常に気持ち悪かったです。そんなにこのシリーズ詳しくないけど、いやこれはどうなの。
ある種のドラマの否定になるかもしれんが、トラウマ持ちに人の命を預かる仕事させんな。せめて、そのトラウマを主人公に肯定させるな。
そして言い方は悪いが、たかがひとりの人間のメンタルケアより人命の方が大事に決まってんだろ。いざっていう時、現場で動けない人間なんていらねーよ。なんで同情してんだ。しかもお前、何故救命活動よりトラウマ持ちの同僚へのメンタルケアを優先してるんだ。同僚を励ますためなら、お前は職務忘れて人さえ殺すのか!
膝の爆弾だの亀吉だのの設定をリセットするぐらいなら別にいいよ。でも、ドラマの骨格歪ませたらダメだろ。人命を優先しない救急救命士なんて、主人公じゃねーよ! そのくせ、料理下手とかどうでもいい設定ばっかり引き継いでてマジで意味不明。ついでに言うけど、私は今の明るい牧田さんよりは、昔のどこかジメッとした感じの牧田さんの方が魅力的だったと思う。
そんな牧田さんが中盤で小嶋さんに里奈ちゃんのためとか言って説教してても、内容に説得力がなくてものすっごい薄っぺらかったんですけども。内容も、むしろ私は小島さんが言ってることの方が理解できたぞ。
ドラマの本筋も、刑務所からの救急要請なのに看守が同乗とかしねーのかよとか、酒井敏也ひとりにパニックを起こして大惨事になるパーティー会場(そんなに人数が多かったようにも見えなかったんで)とか、2回も酒井敏也の脱走を許すアホ警察とか、子どもへの最低限の気遣いひとつできねーバカ警察とか、関係者がいるとわかってるところで重大な過去を話しちゃって案の定本人に聞かれてるネジ抜け警察とか、いくらなんでも4年前に偶然起こりすぎとか、はぐれ死2連続とか。
しかももっと重要なのは、このドラマ、牧田さんがいなくても十分話が成り立つところ。牧田さんが活躍してたのは小嶋親子とあかねさんのトラブル関係だけで、事件解決には何ひとつ貢献しておらず、解決できたのはほぼ伊東さんひとりの手柄なのに何故か犯人への追求の時には一緒にいて、犯人が罪を認めたら急にドヤ顔で彼を励まして……って、お前何しにここへ来たんだ。何でいるんだ。
事件はオマケ、本筋はトラウマ持ちの小嶋さんとその娘で失語症の里奈ちゃんの人情物語です、っていうならばもっと話はシンプルに出来ただろ。酒井敏也脱走犯とか必要だったか? 別々の話に出来たんじゃないか? そこに殺人事件まで絡んできて、話がどっちらけすぎてお前はマジで何がやりたかったんだよ状態。伏線もクソもねー上に、盛り上がる要素もないドラマっていうのはどうなんでしょうね。
自分でも結構酷い言い様だなぁと思うが、正直な感想としてはコレ。今回の脚本家さん、今度の『科捜研』で初登板なんだぜ……不安になるわ!
よかったところを挙げるなら、役者陣の演技でしょうか。安定の石丸さんに、前日はクズ男だったのに今回は(元々レギュラーだけど)善人だった羽場さん、怪演を見せた酒井敏也、2サス若手女優界のホープ・安達祐実の奇跡の31歳っぷりと薄幸っぷりとか、泣くか走るかどっちかだった子役の可愛さとか。中村俊介の相も変わらないイケメンっぷりとか。
そういえば、トラウマ解消した小嶋さんこと眞島さんは、このままさらっとレギュラーインなんだろうか。





無駄に最近のこと。

最近、咳き込むと同時にえずくようになってしまいまして、身体動かしてないから弱ってんのかなぁとか思ってたら、「よっちゃん、大丈夫? 死んじゃうの?」と予想外の心配のされ方を。しかもえらく深刻そうな顔で言われたものだから、余計にボディーブローのようにくるものがある。「死んじゃうの?」っていう聞き方も地味に。

「よく女がイケメンに対して『抱かれたい』とか言ってるけど、正しくは『不遜を承知でお願い申し上げたいのですが、この醜い私を一晩だけ勘違いさせてくださいませんか』だよね」と言われ、「あ、ああ……うん……」ってなってる。

パンケーキを焼くことにハマっている。でも、大体何故か半分は失敗する。しかも、成功するのは最初の1、2枚とかだけ。後半につれて失敗するとかなんだよ……分量も時間も、ちゃんと守ってるのに(´・ω・`)

もう最近、恋愛事ではないんだがフラれっぱなしなので、いい加減気が狂いそうです。それ以外にも何ひとつとして上手くいかないし、ムシャクシャしてばっかり。そのせいでまた衝動的に発狂して、周りに迷惑かけるようなバカをしそうなところが嫌だ。こうなったら、ストレス発散のために誰もいない真夜中の駅前にて独自の振り付けでPerfumeを踊るしかないか。警察バッチコイ。むしろ警察を観衆にして踊ってやるわ。見ろ、この醜く揺れる身体を!



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