自意識過剰な私に「ブロガーに30の質問」を答えさせてください。

雑記
スポンサーリンク

ということで、後半はそんな感じですんでよろしく。



気まぐれコメント返信。


こんばんは^^はじめまして!いつもブログ拝見してます。
今日の科捜研、珍しく泣きました。土門さん&木島くんの絆もすこしできあがってきてホッとしました^^私はどうしてもまだ土門さん&権藤さんコンビから離れられません。
回想に権藤さんが出てきたのは嬉しかったですwtwitterでもおっしゃっている今回は土門さん災難ですね。
何話か忘れてしまいましたが、藤倉さんが「このままのやり方でいけば大変なことが起きる」?みたいなことを言ってた気がしますが、今後の何かしらのフラグでしょうか?;;
何か起こるたびにその言葉を思い出します。
一番気になったのは殉職者慰霊碑に木場俊介の名前が!!最後のエンドロールまで全然気付かなかったです。
他にも気になることがありますが全部書くととんでもなく長文になるのでこの部分だけw
ドラマレビュー楽しみにしています^^


どうもですー。
権藤さんも頑張って「本物の警察官」になったわけだし、木島さんにも是非にそうなっていただきたい。いや別に死ねっつーてるワケじゃないんだが。
藤倉鑑識課長の「こんな勝手な鑑定をいつまで続ける気ですか? 科捜研がこんな鑑定を続けていたら、いつかきっと大変なことが起きる」は、宇佐見さんvsマリコさんの第5話っすな。
これがフラグじゃなかったらむしろ驚くレベル。でもそういう驚くことを敢えてやってくる場合もあるので侮れない。というか、油断ならない。してほしくはないんですけど。
慰霊碑に木場さんの名前、ありましたなぁ。
マリコさんもまた「忘れず」にいて「引きず」らないように生きている人だから、ああいう言葉と言い方を選んだのかな……と思いました。とても胸を締め付けられる言い方だったと私は思います。
っつーか、そんな人が多いんだよな、今の『科捜研』って。
マリコさんも(木場さん)、土門さんも(権藤さん)、宇佐見さんも(妹さん)、風丘先生もそう(旦那さん)。
藤倉鑑識課長(篠塚さん)は……微妙なところだな。引きずっている、んでしょうかね。
そこをどうにかするのが今期のテーマの一片だったりするんでしょうかね。どうなんでしょうね。
メールフォームでしたら基本的に長文オッケーのはずですので、まあ気が向いたらどうぞ。私の今回の返信も長いですし。
あと、私は一度足りとも「ドラマレビュー」というようなご大層なことはしておらず、いつだってキャラ萌え全開の茶化した感想しか書いておりませんが、それでもよろしければこれからもお付き合いの程をお願いいたします。





誰得2サス感想ー。
評価は
◎(名作!)
○(良作)
△(微妙)
×(ダメ)

捜査検事 近松茂道14 秘湯・乳頭温泉に消えた女

なんかどのシリーズとかそういうワケじゃないんだけど、どことなく火サスっぽいなーとか思ってたら脚本家が坂上かつえさんだった。そりゃー火サスっぽいわけだ。
なんつーの? なんか「湿っぽい」って言うと語弊があるんだけども、ウェットで重ためな感じの話で、苦目の結末ってのがさ。確かに、あのはぐれ死には被害者の黒坂真美も言ってたように嫉妬もあったんじゃないかねぇ。それだけじゃないんだろうけど。
安達祐実がキャラ立ちしてた割に活躍してなくて残念。あのキャンキャン吠える感じ、好きなんだけどねぇ。ラストは微笑ましくてよかったw
少なくとも、いつもの薄幸な安達祐実を見ている時よりは罪悪感がない。なんだろ、薄幸な安達祐実って、見てると妙な罪悪感が湧くんだよな……私だけでしょうか。



『冤罪死刑』が録れてなかった。ガッデム。





映画や再放送や何かの感想とか日常。


映画。気をつけてるけどネタバレあり注意。

『あさひるばん』
死にかけの高校時代のマドンナ・斉藤慶子が非常によろしい。何がよろしいのか敢えて聞いてくれるなレベルでよろしい。もうそれだけで私は満足してたレベルでよろしい。いやもちろん、話もちゃんと面白かったんだけど。
西田敏行、松平健なんていう大御所もいて、そこに國村隼、板尾創路、山寺宏一なんてオッサンたちが高校時代の死にかけマドンナ・斉藤慶子とその理想の娘・桐谷美玲のために頑張る超ハートフルコメディ。
今回のヒロイン(のひとりの)桐谷美玲可愛いし、俳優やってる山寺宏一が珍しいし(というか、私は初めて見た)、その山ちゃんの役の「ばん」はホントダメで愛しいし、「ひる」は色々美味しいところ持ってってるし、主人公の「あさ」はホントいい人だと思うしいい思いしすぎ。雛形あきこの何がダメなんだよ。さっさとくっつけ。
そんなこんなで、こまけぇこたぁいいんだよ。とにかく見とけ。王道で、心が青春とか友情とか家族愛とか、切ない恋物語の終焉とかで暖かくなりつつ切なくなるぞ。そんな映画です。



『かぐや姫の物語』
実はジブリ作品を見るのはこれで2回目だったりする、言わせる人に言わせると「非国民」な私です。
その1回目も、当時ジブリに興味もなく知りもしなかったので、友達に無理やり引きずられるようにして映画館に行ったような記憶しかありません。内容なんて殆ど覚えてないです。
そしてたぶん、その時の悪印象のせいで無意識的にジブリを避けてきた気がします。勿論、ジブリ作品にはそこになんら罪はありません。
ということで、能動的に見たのは今回が初めてです。

本題。
映像美と豪華俳優陣の声演技だけで泣ける。それだけで見る価値はある。
作中でずーっと「美しい」呼ばわりされる竹の子ことかぐや姫。確かに美しいのが分かるんです。絵や動画のことはよくわからないけど、素人目にはシンプルに見える線なのに女の子・女性の身体のやわらかさ、しなやかさといった質感がわかるんです。本当にその体を含めた「美しさ」が伝わってくる。
それは景色にも言えて、色合いもわかるし、風が身体を撫でる感じが伝わってきそうなんです。
すげーなジブリ。ごめんなさい、今まで見たこと無くて。
豪華俳優陣。地井武男さんの声がするだけで泣ける。特に終盤の熱演は、もうこまけぇこたぁいいんだよっていうか全てをねじ伏せるレベルでした。
もちろん地井さん以外にも、主人公の朝倉さんも媼の宮本さんも、捨丸の高良さんも、その他の高畑淳子、女の童の田畑智子(余談だが、私はずっとこの子の声をケロロとかの渡辺久美子さんだと思ってた)、上川隆也も伊集院光も橋爪功も朝丘雪路も、ごめんその他覚えてないし確認しきれてないけど皆さんすごかったです!

話は……なんだろ。
「金とか地位とか名誉とかより、もっと大切なモノがありますよ」っていう自然・生命賛美な感じ、なのかな。
とりあえず最初に言えるのは、2時間半はキッツい。長い。ダレた。私は集中力が切れてました。
そのせいかは知りませんが、かぐや姫を引っ叩きたいと思ったのは生まれて初めてだ。かぐや姫って幼い頃に絵本か何かで読んだっきりだけど、こんなだったっけ? 今回のこれはただのメンヘラじゃねーの?
いきなり黙りこんだり泣き出したりするし、かと思えばいきなりケラケラ笑うし、何考えてんのかイマイチよくわかんねーし。そこがこの作品の肝なんでしょうか。
月の都での人格が前々から出てたからそんななのかな、と思ったらそうでもないっぽい。じゃあ、あの時折見せる冷たい視線は一体。
これはブス喪女の僻みとして流していただきたいのだが、やはり「世の中は美しいと得ですよね」と。これと同じことをブス喪女がやったと考えると、お前それこそ引っ叩かれても文句言えねーよと。そういうことですよね、コレ。
そんな荒んだ考えになるぐらいには、私にはこのかぐや姫の考えがわかりませんでした。
というか、傍にいたらぜってー引っ叩きたくなるタイプ。勿論、本人や媼が認めてる通りに翁とかにも問題はあろうが、それをかぐや姫が言う理由がわからんぐらいには。なんだろな、コレ。





再放送。

『鳩村周五郎』の第8弾。
連ドラシリーズ終了後の単発ストーリー第1弾。
放送当時も見たけど感想。

鳩村先生、川上親子問題が解決した後も風来坊生活を続けているらしいけど、一体どうやって手紙を受け取ってるんだべか。一応、自宅と呼べるようなところはあるってことなんだろうか。
相変わらず工事現場の爆発事故への遭遇率が異常なせいで、全く関係ない真っ昼間の花火の音にすら身構える鳩村先生。習性・習慣って恐ろしいですな。

鳩村さんが疑われ、警察に連行されそうになった瞬間に現れる小室△。
小室さんが現れた瞬間、「後悔するぞ!」とか言いながらささっと小室さんの陰に隠れる鳩村さん筆頭に、アンタら本当にお互い仲良いいな。
そしてここから更に深く進化する鳩村さんと小室さんのじゃれあい。2人っきりだともうこれは……これは……
そんな小室さん、今回は(も?)フルボッコにされるの巻。定期的に鳩村さんか小室さんはフルボッコにされるからなぁ、仕方ない。
しかしそのフルボッコ状態ながらも人殺し刑事とチンピラ崩れを点滴の棒で逆にフルボッコに。しかも鳩村さんに「刑事でしょ!」とか言われたら警察手帳捨てやがった。スリッパで人の頭叩くし、絶好調だなぁ小室さん。
怪我でよろけたフリして鳩村さんに体当りしたり、「もう二度と俺の前に現れるなよ!」→自分の鞄をワザと忘れるとか、さっきまでのツンっぷりからの「またな」とか、鳩村さんに預けてた警察手帳を忘れたままとか、ホント素直じゃないしかわいいな。小室さん面白い。

そんな小室さんの超人ぶりには敵わないものの、殺す気満々の大の男2人に殺されなかった鳩村先生の戦闘力もなかなかのものだな。さすが今まで修羅場くぐってるだけある。

内田朝陽の役は「この世界に、愛はあるの?」を地で行く感じだな。あの役の印象が強すぎたのはあるんだろうけど。
坂口良子があくどい。
星野真里が安定の不安定ぶり。過去にトラウマ持ちのメンヘラ医者だが、鳩村さんのおかげで自信を取り戻すっていう王道のストーリー。いいな。

まあ基本的に、『鳩村周五郎』ってのは鳩村さんと小室さんがハチャメチャやっててツッコミながら楽しめればオッケー、みたいなシリーズなんで今回もまたそのお約束から外れてなくてよかったです。
だからこのドラマのジャンルは新感覚・医療アクションエンタメ系サスペンスだってば。





『コントの劇場』11月号。
マドンナ:檀れい
ゲスト:甲本雅裕、片桐仁、ココリコ田中

いつもより多い6人体制。檀れいかわいかったし、甲本さんも片桐さんもよかった。安定のココリコ田中。
ごめん、いつもより簡易で。

次回は「スペシャルエディション」という名の総集編。
沢口さん回とか見逃した回の、やるかな?
1回「再放送やるか、DVD出して!」って要望は出したんだけど、「今のところ予定はない」って言われちゃった(´・ω・`)





日常その他。

すっげーアホなことで共感を得られそうにもないのでここで書くんですけど、最近のマリコさんってさ、色っぽくない?
なんだろ、性的な対象や魅力としてどうこう、ではなくて(むしろそういうのに縁遠いところが魅力とすら思うぐらいには性的な色気はないと思う)、なんというのか人としての色気が出ててすげー綺麗なんだけど。
いやもちろん、元々めちゃくちゃお綺麗な方ではあるんですけど、なんかここ最近というか今シーズンのマリコさんってめっちゃ綺麗で、たまにゾクゾクするぐらい色っぽく見えるんだけど私だけですかね。
「ああ、そりゃあこれは誰しもがマリコさんにたらしこまれるわ」って、実は私は茶化しつつも納得はしてるんです。それぐらい。

元々私が、芯が通ってたり生真面目だったり、精神的に張り詰めてたり追い込まれてたりなそういう「硬そう」なヒロインが好きだってのが大きいんでしょうか。その中で、ふと「やわらかい」部分を見せられると一発で心を撃ち抜かれちゃうタチなんです。
ここ最近のマリコさんは、その硬軟のバランスがまたいい感じになってきてるなーとかなんとか。そんな感じなんですよ。

あと見た目の話をするなら、髪型とかメイクもマリコさん(沢口さん)に合う感じになっててめちゃ綺麗になった、ような気がする。詳しいわけじゃないから素人目だけど。

でも、個人的に「一番色っぽいマリコさん」は、新3の貝毒の話のマリコさんだと今でも思ってる。
あの話のマリコさんは色っぽすぎてドキドキする。土門さんともども色っぽくて超魅力的。そういう意味でも、あの話はすごくすごく、超大好き。
重ねて言うけど、性的にどうこうっていうんじゃないんだよな。そこのところをどうか是非、誰かにわかっていただきたいんだけど、どんなもんでしょうか。
たぶん、「(゚Д゚)ハァ?」とか思われる気がするので、感想記事に書くのは毎回躊躇われるのですが。でもそう思うんだよ。



この季節になる度に思うのは、灯りとは人の営みの象徴なんだなあって。
だから私は、イルミネーションが好き。灯りの集合体に、人々が生きているんだってことをちゃんと感じられるから。
私はひとつの小さな灯りのようになりたいし、そうでありたい。
と言ったら、なんか友達に若干ひかれたでござる。

最近冬に突入して急激に寒くなってしまったところに忙しくなってバタバタしてたのがよくなかったのか、そういやよく眠れてないしゆっくりお風呂にも浸かれてないなーとか思ってたら、いきなり身体がぱんぱんにむくんでしまい、とうとう連勤の最終日なんぞは歩くだけで足の筋肉が痛むわ、歯も痛むわ、朝ごはんも受け付けないわで「なにこれわたし死ぬの」って思いました。でも実際は生きてたので本当は大したことがなかったんでしょうけど、あの時は本当にそう思いました。
薬局で買った温熱シップを足に大量に貼り付けて、バファリンを飲んで耐えて仕事してました。
すげー、私! 頑張った私!

家に帰ってきてから半日近く寝込んだら若干すっきりしたので、翌日に近所の「てもみん」でマッサージしてもらいに行ったら、してくれた人がしきりに「硬いですね……」って。なにそれ卑猥です。違います。
でもしてもらったら、だいぶ身体が軽くなりました。上半身はまだ痛みますが、足はアホみたいに軽くなりました。ありがとう、お兄さん!

まー、そんな感じで「お前、ホントに社会人としてそれで大丈夫か」と心配される日々ですが、大丈夫ですん。
12月はほら、またなんかバタバタするとは思うんだけど。でもしょうがないね。
元々は私がダメダメだからよくないんだね。もっと要領も容量もある人間に生まれたかった。あまりにひとりでバタバタしてるから、職場の人に「もっと落ち着け」って呆れられたよ。その通りです。
あと、会社外の人からの電話で「中華鍋」って単語を「ぎゅ、牛カルビですか……?」って大真面目に尋ね返しちゃったよ。もちろん、電話の相手様には平謝りですよ。
そんな私が社会人やれてるんだから、この世の中ってまだまだ捨てたもんじゃないと思います。


そういうことで、とある人のブログを見ていたら急に答えたくなったので。
「今更?」とか言わずに付き合ってやってください。この下にはコレ以外には何もないので、興味無かったらここでブラウザバック。


♪、、ブロガーに30の質問

Q.1:【HNは何ですか?】
なんとも微妙なところですが、ブログだと「sorairo」ではないかと思います。
でもぶっちゃけ、私の名前なんて見てる人にはどーでもいいと思いますんでお好きに呼んでどうぞ。


Q.2:【性別は?】
いわゆるふつーのおんなのこ。


Q.3:【ブログの名前は?】
「そらいろ。」
ひらがなを使ってやわらかい感じにしたいな、以外は本当に浮かばなくて、前のブログからの連想でつけましたがあまりに安易だったと反省はしている。
あと、それ単体だと候補が多すぎて検索に引っかからないので、そういう意味ではちょっと後悔している。でも今更変えるのはもう面倒なんだよな。


Q.4:【どの会社のブログ?(ヤプログ、yahoo!ブログ、アメブロ等)】
FC2ブログ。私には一番合ってる。


Q.5:【どんなことを書いていますか?】
ドラマ(主に木曜ミステリーとか刑事ドラマとか2時間サスペンス)とかの感想と、その他の見たものや日常を混ぜこぜにした感じの。
メインコンテンツはドラマ感想です。


Q.6:【ブログを人に教えてる?】
……どうだったっけ……
って、これはリア友にってこと?


Q.7:【自分の写メは載せる?】
自分や友達の顔が写ったものは載せない。


Q.8:【タイビングは早い方?】
そこそこ。でも打ち間違えとか誤字脱字が本当に酷いので、多少早くても意味が無い。


Q.9:【ブログ歴何年?】
どこからを数えていいのかわからんけど、1番最初にブログをやり始めた頃からだと、もう6、7年にはなるんじゃなかろか。


Q.10:【今のブログ何個目?】
……3つ目、かな。
gooブログ→FC2→FC2


Q.11:【ブログをやめたことがありますか?】
あります。
その節は皆様に、大変なご迷惑とご心配をお掛けしましたことを今更ながらにお詫び申し上げます。
本来ならばあのようなご挨拶をした後にしれーっとこんなところで復活している現状に、「てめぇ、ふざけんなクソが!」ぐらい言われてもなんら文句は言い返せないのですが、幸いにしてと言うかなんと言いますか、今のところは直接言われたことがありません。思われてはいるかもしれませんが。
本当にありがとうございます。


Q.12:【その理由は?】
goo→(今はどうか知らんけど、当時は)カスタマイズ性が全然なかったから
FC2(前)→色々しんどくなって、視野狭窄に陥って、それまでの何もかもから逃げたくなった


Q.13:【どのくらい更新していますか?】
状況にもよりますが、調子がいい時は週2~3回ってところじゃないでしょうか。多いのか少ないのかは知らん。


Q.14:【ブログにBGM流していますか?】
ブログにBGMを流すなんてそんなハイカラな真似は私にはできません。


Q.15:【どんなデザインのブログですか?】
シンプルで見やすいのがいいなーと思ってそれを目指して頑張るんだけど、なんかごちゃついて見難いものになっちまうっていうアレ。


Q.16:【ブログをはじめて良かったことは?】
同じ趣味の人の意見を聞けること、自分の言葉に共感してもらえること。


Q.17:【逆に悪かったことはありますか?】
「同じ趣味なのに違う意見がある」という当たり前のことに気づいてショックを受ける自分に気づいたことと、「世の中には、常に悪意を吐き出さないと生きていけない人間がいるんだ」ということを知ったこと。


Q.18:【一番うれしかったコメントは?】
基本的に、いただけるコメントはみんな嬉しいですよ。
ただ、これは勿論ただのお願いではあるのですが、送信する前に一度、「これを自分がその立場としてもらったらどう思うか」を考えて読み返してから送ってくださると、私の心が助かります。
勿論、大多数のコメントは良識のある方からのものですので、いただけるとすごく嬉しいです。
私もなるべく気をつけますので。どうぞよろしくお願いします。


Q.19:【中傷を受けたことはありますか?】
そりゃあ、ある。
私が何も考えず、書きたいことを書きなぐってたせいでね。


Q.20:【誰にも言えないことを書きますか?】
内容によるけど、基本的には書かない。
どんな愚痴も、「これは友達に話せるから、書いてもいいや」って判断できるものを書きます。ということで、あまり真に受けないでほしい。


Q.21:【ブログが毒吐き場と化していませんか?】
「書いてはいけないこと」「書かない方がいいこと」というマイルールは日々増えていくので、言えないことも書けないことも昔に比べたら増えていってますよ。
昔の自分のブログを見ると、「うわぁ……何書いてんだろ、恥ずかしい……」って気持ちになる。


Q.22:【ケータイorパソコン、どちらからブログ書いていますか?】
パソコンオンリー。
割と長めに書きますし、HTMLタグも多用するので。


Q.23:【お気に入りのブログはありますか?】
あるよ。


Q.24:【アクセス数チェックしていますか?】
そりゃあ、してますよ。
多いとニヤニヤしちゃうし、少ないと凹むし、多すぎるとビビる。そんなワガママ管理人です。


Q.25:【ブログのほかにHPありますか?】
HPはないけど、Twitterはやってるよ。


Q.26:【ある人は、ブログとHPどっちに力を入れていますか?】
そりゃブログだ。愛着あるからね。


Q.27:【ブログを書くことは日課ですか?】
日課ではないけど、もう割と抜け出せないところまでは依存していると思う。
自己顕示欲や承認欲求を満たすためのネットツールは、ハマるとこんなに依存するものなんですね。


Q.28:【ブログを本にしてみたいですか?】
昔、エイプリルフールにそんなネタをやったことがありますが、できるようなものじゃないと思います。


Q.29:【あなたにとってブログとは?】
無くてはならない居場所。


Q.30:【ブログに一言!】
ブログに……?
これからも、やっていくことに対して私の自意識が耐えられなくなるまでは続けますので、どうぞよろしくお願いします。


質問提供:100Qどっとねっと

タイトルとURLをコピーしました