明日の明日の明日の明日

雑記
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『科捜研の女』season16、公式サイト始動してた。10月20日スタート!
キービジュアルのメインカラーがピンク。いつも暗い色使いなので、ちょっと意外な配色。なんかポップにいきましょう的な? 春クールみたい。
『科学が解き明かす真実 勇気が導き出す真相。』
あんまり、事件ドラマ系で「勇気」なんてワードが煽りに使われるのを見たことがないんですが、こういうところがやっぱりマリコさんって特撮ヒロインとかそういう類じゃないかなと思う次第。むしろ下手な少年漫画主人公より身体張ってそうだし、命がけだし。それがおかしいんだけど。

誰得2サス感想ー。
評価は
◎(名作!)
○(良作)
△(微妙)
×(ダメ)

ドクター彦次郎2
×
「たこ焼きバンザーイ!!!」
たこ焼き業界のステマ。夜にたこ焼き食べたくなるような話はやめてけれ。
話は別に面白くなかったですけど、たこ焼きが食べたくなるようなラストが卑怯。
小野武彦さんが何もないわけないんだけど、それにしたってだいたいが小野武彦さんの仕業というのもなんかなぁ……
ゴジラ川さんの痔が治ったのは朗報。
さよちゃんの存在意義とは。さよちゃんが薙刀振り回してるところ、ちょっと見たかった。

CBCテレビ開局60周年記念スペシャルドラマ『ハートロス~虹にふれたい女たち~』
最近気になっている斉藤由貴さん主演ということで、気になって観ました。が、30分後には後悔し始め、終わる頃には観た自分に嫌気が差した。
以下、内容はほとんど褒めてないです。むしろ貶している。めっちゃ貶している。

いい意味で驚いたのは、本編始まる前のサントリー天然水のCM。宇多田ヒカルがCM出とる!!!!!
歌提供とかは今までもあっただろうけど、本人出演タイアップって珍しくないっすか。そうでもないのかな。よく知らん。宇多田ヒカルはこの前の『SONGSスペシャル』を見て、本当に変わったところと変わらないところが両立してて、新アルバムが楽しみです(まだ買ってない)。

本編。

全国で“智ロス”を起こす野川智也は、現実で言うところのキムタクあたりか? でもサッカー選手か。じゃあヒデとか? ……でもヒデが現実でロス引き起こしたとか聞かないし……
別にシューゴさんがそんなイケメンでもなくて、逆にリアル。いや、カッコいいけど、なんか出待ちを侍らすほどのオーラはなくないですか。出待ちという行為自体、ノリ以外でやるのがあまりよくわからんけど。

芸能人の結婚ショックでぶっ倒れて病院に運ばれ泣いてる40代女(主人公の友達)、という絵面に軽く引き、自分が履く予定だった勝負下着を友達(主人公)の娘にあげる40代女、という序盤でかなりドン引きして、わざわざアカウント作ってまでミュージシャンにクソリプ判定されかねないような煽りメッセージを気軽に送る主人公にまた引き、と、序盤30分で結構な置いてけぼり状態になった。
他はともかく、勝負下着はマジでドン引き。主人公の桜子さんも浮かれて高級っぽいランジェリーショップで勝負下着見てるシーンがあってなぁ。
なんだろ。ロスやトキメキが、そのまま勝負下着に繋がるっつーのが嫌。ええ……
(心の)不倫ドラマはいいとしても、段階踏まずにいきなり勝負下着って……ええ……
これは既婚者とか主人公の年齢とか相手の立場関係なしに引くわ。20代独身の直接対面している恋愛でも引く。
普通に宇梶さんがいい旦那で常識人なんで、可哀想にしかならんかった。やめてやれよ。
なんかもっと、ふとしたきっかけで得たトキメキが、何不自由ない日常の支えになって、でも日常も大切だよね、みたいなのをもう少しファンタジックに、綺麗に描くのを想像してたら、思いの外に話が生々しくて戸惑った。ええ……

んで、中盤以降にシューゴから「一緒に東京で仕事しませんか」(要約)と誘われ、さらっと当たり前のように家族を捨てる決意してた桜子さんに草も生えん。むしろドン引き。なんだ、「夫ならわかってくれると思うけど」って。いくらあの物分りの良い旦那でも引っ叩かれるわ。いやむしろ私が引っ叩く。「行きたいけど、無理だよね。わかってくれるわけないもん」ぐらいなら、まあわかる。が、あの自信は一体どこから湧いてくるの。なんで躊躇いがないの。
作中、娘にシューゴとの付き合いがバレて超なじられてたけど、いやもうあれは娘に分がありすぎ。引っ叩かれないだけマシ。「東京行きたい。でも離婚したくない」(要約)と訳わからん都合のいいことを言い出したとき、娘がいきなり「そうですか」等、いきなり敬語使いだした理由と意味。あそこは視聴者と娘のシンクロ率400%超えの瞬間だと思う。アレは娘の立場ならドン引きだろう。そりゃあ、部屋のグッズもめちゃくちゃにすると思うんです。だって親が、自分とほぼ同世代、親の子どもでもおかしくないミュージシャンに熱入れあげて、家庭を捨てます宣言だぜ。キツい。
観ていて「ええ……」「えー」「うん」とか、いちいち素で漏れるぐらいにはドン引きしていた。ええ……
「そこまで恥かかせられたなら、許すよ」と娘は言ってたけど、いやアレは桜子さんの自業自得。ただひとりで浮足立ってただけ。何にも可哀想なことない。むしろもっと痛い目見ないと、あの母ちゃんは何がイカンのか本当の意味で理解しないぞ。あそこであそこまでネジが飛んだ母親のことを許し、慰める娘のできた娘っぷり。ええ子や……
たぶん最後まで主人公たちがシューゴが家庭持ちなことを知らなかったこと、オチが「娘が新たにハマった芸能人に、また『いいわね』とか言っちゃう母」なあたり、こういう追っかけオバサンをくさしてんの? そういうコメディなの?
だとしても桜子さんのお花畑脳は擁護できないし、悪趣味な笑いだと思うし、笑いどころもわからんので、それはそれで引く。真面目に書いてても引く。どっちにせよ引く。
もう「引く」としか言葉が出てこない。えええ……

役者さんたちに罪も文句もない。が、だがそれだけに、話はどうなのコレ。ええ……

他の感想。

・お風呂上がりのしどけない斉藤由貴さんがめっちゃいいね! 髪の毛下ろしてていいね! この前観た舞台を思い出しました。いい。めっちゃいい。パジャマなのが更に!!!!!!!
私は何を言ってるんだ。
老舗料理店の女将なので、仕事のときは着物を着た髪の毛を上げてる斉藤由貴さんも、いいな……こっちはじんわり染み渡る感じで、いいな……
ここでぶっちゃけるが、斉藤由貴さんは、ダイエット前も「オカン」って感じで好きだった。確かにダイエットされて綺麗になったなぁと思うけど。いやでも、綺麗だ。
でも正直、私は斉藤由貴さんのアイドル時代を知らんのもあり、あまり斉藤由貴さんにこういうドラマで必要そうな少女性を感じたことがないので、元からこういうトキメキ浮かれ系なキャラはあんまり合ってないんじゃないかなぁ、と思った次第。
私のイメージでは、ものすごく失礼な言い方だけど「腹の底に化物飼ってそうな女優さん」です。だからこそ色んな役ができる、と思ってる。そこが好きなんだけど。

・ということで、斉藤由貴さんを奥さんにできて、かわいい子どももいて、立派に働いてる宇梶剛士爆ぜろ。大福で爆ぜろ。むしろ味噌煮込みにされてしまえ。美味い出汁とられろ。
だが作中で最後まで何も知らされない蚊帳の外な扱いの上、本当にいい旦那さんだったんで、これはもう私の醜い嫉妬ということで、この暴言は流していただきたい。本当、旦那さんいい人すぎる。可哀想。

・あと着飾った斉藤由貴さんを抱きしめるという役得を得るシューゴ絶許。こっちは絶許。お前なんか! 雰囲気イケメンのくせに! 子持ちのくせにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ

・川島海荷さんは素朴なかわいさでいいなぁ。大学生のかわいさ。

ビックリした。ドラマ観てこんなにドン引きして呆然とするなんて。しかもたかだか1時間半程度の単発ドラマに。そういう意味では新鮮でした。これが開局60周年記念のスペシャルドラマ。いいのかCBC。
自分におっかけ的行為の経験がほぼないので、そもそも私が元々このドラマの対象視聴者層ではなかったと思うんだけど、いやでもコレはちょっと。もはやロスとか全く関係なくない?

アニメ『ダンガンロンパ3』が終わってしまった。
私はそんなに『ダンガンロンパ』世界には詳しくないし、むしろ『絶望編』主題歌の『カミイロアワセ』が目当てという、全くもって真面目な視聴者ではなかったんだけど、楽しかったです。
ゲーム続編の『未来編』、『2』の過去編である『絶望編』をそれぞれ週1回ずつ放送して、それが統合されてひとつの結末に、っていうのが斬新で好きでした。

でも『未来編』で霧切さんが1回死んだ意味は?
とか、
天願会長の狙いがなんかよくわからん。御手洗さんに才能を使わせたかったならNG行動リングでそれを縛るのはおかしくね? むしろ才能を使わせるのを促さないとダメじゃね?
とか(これは御手洗さんは元々あの現場に来るはずじゃなかったから、とかがあるかもしれんが)、
『絶望編』でなんの(こじつけでも)理由もなく、いきなり拷問みたいに七海を甚振り始める江ノ島さんが全くサイコポップではないわー。
とか、
江ノ島さんが逆蔵さんを脅すときの気迫が、そこらの2サスに出てきそうなレベルだよ! しかも逆襲されて背後から刺される系のアレだ! そこはもうちょっと気迫ほしかったよ、サイコポップさが薄いこと含めて、そこは素直にイメージダウンだわー。
とか。

全く詳しくない私でも文句はたくさんつけたくなるんだけど、それでも『カミイロアワセ』聞けただけでも、本当にありがたかった。名曲! OPアニメーションも素敵だった。

なもんで、3ヶ月間楽しかったです。
今期は私としては珍しく、アニメを3本(『ダンガンロンパ3』は週2なので、実質4本?)も観てしまった。
ドラマをそんなに観てなかったからな。遅く始まってさっさと終わってしまったし。2サスも少なかったし……

終わった繋がり。
『神の舌を持つ男』が終わって、大体1ヶ月ぐらい。だいぶ経つけど、今更ながらに自分なりの観た感想を雑にまとめる。

メインストーリーは主人公・蘭丸さんの一風変わった恋物語、を含む「毒親(父親)からの開放」だった、というアレ。研究のために子どもに薬草をアレコレ構わず食わせる、そのために山の中にほぼ閉じ込められた状態で義務教育すらまともに受けてない、「お前は天才になれると思っていた。だがお前は凡人だ」などの呪いの言葉を日常的に吐かれていた、などなど、あの宅麻伸はどう見てもただの毒親。最終回に「お前のためなら何度でもガッカリしてやる」とかなんとか言ってましたが、別に全ての毒親が子どもに一片の愛情もないわけじゃない、ということなんだと思います。その愛情の注ぎ方が間違っているんだ、という。
父親に幼少期から日常的に色んなものを食わされ続けてきたから得た『神の舌』という才能も、蘭丸さんにとってはコンプレックスだった。そこからどうやって脱却するか、という、今時珍しいぐらいのモラトリアム脱出ストーリー。
それを2サスマニアヒロイン・光さん、謎のツッコミおじさんの宮沢さんというトリオで漫才やりつつコメディに描きますよ、っていう。
『神の舌』というコンプレックスからまともに恋愛できないと思っていた最中、その『神の舌』で“運命の人”を見つける。その人を追いかける道中で出会った仲間に、道中で起きた事件を解決していく中でその『神の舌』を認められ、自身の中でその才能への自信は大きくなっていく。そして最後に正真正銘自分の壁となっている“父親”にぶつかり、乗り越える。
なもんで、目立つ「なんでも分析しちゃう舌」だの「初恋の人ミヤビ」だの「温泉場が舞台の殺人コメディ」だの「2サスパロディ」だの、それら全てアクセサリー。蘭丸さんの根底にあるのは、あくまでコンプレックスなので。
『親から与えられたコンプレックスも、人の役に立つなら、まああってもいいか』っていう、自己肯定ストーリーだったんですね。
そういう意味では一貫性あったと思います。
が、目立つアクセサリー部分に一貫性がなかった(ように見える)のが残念でした。主にコメディ部分。
私は最後まであの世界に置ける「笑える基準」がよくわからんかった。何があの世界にとっての常識で、何があの世界にとっての非常識なのか。
笑いって、基本的にはどれだけ出来事を世界観(=常識、ルール)からズラすか、っていうのが大事だと思ってるんだけど、その世界観部分がふわっとしてた気がする。ギャグやコメディの方が、むしろ世界観はガチガチだと思ってる。
ものすっごい極端な話すると、核爆弾が落ちても次の瞬間には人も街も元通りになってるギャグ漫画と、当たり前に人は死ぬけど決して生き返りはしないコメディ系漫画と、笑える沸点は全く違うよねっていう話。それは同じ出来事が起きていても、世界観が違うから。
そこまで極端な話じゃないけど、あの世界にとって何がどこまでがどういうものなのか。
それが、全部じゃなくてもある程度、直感的にわかりづらいというのは、コメディドラマとしては結構痛いんじゃないかと思った。
なんつーか、上手く言えないが、あのノリはまさしく2サスや連ドラで何作かやった上での「世界観もお約束もガチガチに固まった上でやってますよ」みたいな笑いを初っ端からやってたから違和感あったし、ついていけなかったのかなぁ、と思う。視聴者が事前に得ている情報の中でお約束として捉えられたものはせいぜい「2サスパロディ」ってところぐらいだったし。
あと、キャラのテンションが噛み合ってなかった気がする。ハイテンションボケの光さんとほぼツッコミの宮沢さんの組み合わせはまあいいんだけど、主人公の蘭丸さんが最終回以外は目的もテンションも変動しないので、同じく変動しない光さんと食い合せが悪かった。最終回は蘭丸さんが才能も目的も見失ってガチ凹みしてたので、あのハイテンションさに救われてたと思う。
というかまあ、あの3人はほぼテンションは変動しなかった気がするが。コメディドラマを1クール、それぞれの立ち位置をそれぞれのテンションでほぼブレずに走りきったと考えると、それはすごいことかもしれん。

私はコメディや2サスパロディ部分にこそ期待していたので、そこは残念だったなと思ってます。
でも、蘭丸さんのモラトリアム脱却ストーリーとしてはきちんと完成されてると思いますです。

個人的に、横溝編以外の前後編(バスツアー編、最終章)が好きです。
でも、一番事件とか話のオチがしっくりきたのは初回でした。試写会で観たから、ってのもありそうだが、でもなんか一番しっくりきたんだよな。

劇場版がありますけど、あれ連ドラ版と繋がってんのかな。オマケ的な立ち位置でいいのかな。どっちだろ。
他の映画の上映前に流れる予告編で、宮沢さんの「呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃー!(ドーン)」で笑いが起こってて、あれはもうなんつーか佐藤二朗さんズルいわ、みたいな感想にしかならん。予告編の1シーンで笑いを起こすとか、本当にズルい。
あらすじを観ると蘭丸さんが傷心旅行中にまた恋をして、そうしたらまた3人集まって殺人も起きる、という話らしいですが、これがガチの「蘭丸モラトリアムストーリー完結編」になるのかが気になる。連ドラ最終回は確かにコンプレックスからの脱却だったんだけど、父親に直接対峙したわけではないし。蘭丸さんも、「父に研究結果(光さんと宮沢さんがいかに自分にとって必要な存在か)を証明しに行かないと」とか言ってたし。その前なのか、その後なのか、まるっと無視してオマケでいくのか、純粋に気になります。
でも、キャストに宅麻伸の名前がないので、あんまり連ドラからの繋がりは期待しちゃダメなのかな。やっぱりオマケかなぁ。
ちなみに、劇場版のサブタイがTwitterの文字数制限140字に収まりきらないと佐藤二朗さんも仰ってましたが、ああいう「2サスってサブタイ長いよね」ネタは『笑点』の小遊三師匠がたまにやるネタの方が洗練されてると思います。あれは素直にわかりやすい。どんな事件だ!?

これはしょっちゅう言ってるような気もするけど、自分の感覚としては久々に、本格的な風邪をひきました。
咳は止まらんし、熱はないと思ってたら急に39度近くまで上がるし下がらんし。ひたすらポカリ飲みたい。飲んでた。家族と間違えて友達に「ポカリ大量に買ってきて」LINEするぐらいには意識が朦朧としてました。いや、今も若干してる。ジャストなう。まあでも、一時期に比べればマシ。
咳が止まらんので寝られず、かといって頭もボーッとしてるんで特に何も出来ず、ひたすらスマホで『勇者ヨシヒコ』シリーズを観てうなされてました。
こう書くと『勇者ヨシヒコ』シリーズが悪いように聞こえるが、そうじゃなくて「メレブさん、チョヒャドかけて……いや、今かけられたら死ぬか。健康になりたいからポリコズンかけてくれ」とか、「仏! 仏ビームで治せ! むしろ佐藤二朗さんの肌はひんやりしてそう! 熱下げて! 咳止めて!」とか、「ヨシヒコに斬られて眠ればいいんじゃね?」とか、「むしろダンジョーさんに斬られた後にムラサキにザオリクしてもらった方がいいのでは?」とか、ワケのわからん生産性のカケラもないことを考えたりしかしてなかった。
ヨシヒコはいざないの剣をくれ。そしたらブスな私は顔を隠して生きていく。あと、ヒサちゃんは私が幸せにします! バツイチでも幸せにします! 愛のない結婚、全然いいです!
ダンジョーさんはカッコいい。ダンディ。ちょちょっと! 課長・島耕作! 2期の中の人離婚ネタでイジられて仏に静かにキレてるところが一番好き。このドラマで宅麻伸のイメージ一変するわw
メレブさんにはスイーツかけてほしい。或いはポリコズン。1期の方が呪文優秀。でも基本的に重ねがけ出来るものか、簡易的な精神攻撃系統が多いので、一部除いて大体が対人においては極悪呪文。戦闘では役立たないがイベントクリアには必須っていう。
ムラサキはムネタイラさんでも構わないから、全く問題ではないから、むしろ嬉しいから、とりあえず踏んでほしい。ムネタイラさんに3000点! でも役者さん本人は全くムネタイラではないと思う。なんだろ、ムネタイラが福田監督の趣味なのん?
仏には仏ビームを……喰らいたくないな。カレー作るから、私も仏の家族旅行連れてってくれ! それから、私に麻雀教えてください! ガチでルールわかりません! なめこ栽培も一緒にしませんか! したことないけど! 仏Padとアボカドクレープくれ!

3期も楽しみすっげー楽しみ。シュールギャグ、コメディなんだけど、決めるところはきちんと決めてるのがカッコいいよなぁと思う。福田監督はギャグ一辺倒より、少年ジャンプ的な熱さをパロディして、ギャグにして、コメディにして、でも王道に描くのが本当に上手いと思う。『銀魂』とか『斉木楠雄』の実写化も楽しみだ。

最近のお気に入り曲は、カラスは真っ白の『魔法陣より愛を込めて』。ラジオで聴いて惚れた。
いつもよりなんか色々詰め込んでて長いのは、熱で頭が煮えているせいです。
大人しく寝てろと我ながら思うが、わかってはいてもこういうときって興奮しちゃって大人しく出来なくて、好きなことしたくなるよね。ダラダラ色んなものを観たり、なんか一心不乱に作業したり。そういうときにごちゃごちゃ書くと、内容は支離滅裂なことが多い。ただでさえアホなのに、もっとバカ。そしてますます治りが遅くなる。めっちゃバカ。そろそろ寝ます。

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