ウツロウ、サンガツ

雑記
スポンサーリンク

誰得2サス感想ー。
評価は
◎(名作!)
○(良作)
△(微妙)
×(ダメ)

デパート仕掛け人・天王寺珠美の殺人推理8
×
犯人は唐突だし、神田正輝の方が主役オーラあるしで、なんかこう……楽しめなかったな……
そして犯人が子供の頃の放火+はぐれ死2件+放火未遂と凶悪犯でしたし。それでお涙頂戴やられてもなぁ……





渡瀬恒彦&里見浩太朗、10年目『9係』で45年越し初共演

4月22日から10年目のシーズンに突入する俳優・渡瀬恒彦主演のテレビ朝日系ドラマ『警視庁捜査一課9係』(毎週水曜 後9:00)。V6・井ノ原快彦らレギュラー陣が続投するなか、節目の年に新たな風として神田川警視総監役に里見浩太朗が抜てきされたことが19日、わかった。今作で渡瀬と里見は初共演を果たす。

 かねてより撮影所などで顔を合わせ、一緒に食事をするほどの間柄だったが、意外にも共演は今回が初めて。今や日本を代表する役者となった二人は、今作でキャリア組の警視総監(里見)と、たたき上げの捜査一課係長(渡瀬)という対照的な役どころを演じる。

 “昼行灯”と揶揄(やゆ)されているが実はキレもの、という係長を演じる渡瀬は、初共演の里見に「学生のころから東映の時代劇で拝見していました」と羨望(せんぼう)の眼差し。後を追うように東映に入ったものの「今年で45年。映画会社が同じ東映でも共演はなかったですね」いい、このほど、初共演シーンを撮り終えると「しょっちゅう会っている方ですから初めてという意識はなかったですね」と笑った。

 里見も「これまで仕事では縁がなかったですね。僕自身も意外に思うぐらいです」と笑顔。私生活では友人の二人だが、劇中ではジャブの応酬のような“対決”も見どころ。「ちょっとけん制し合う関係。演じていても面白いですね。これからの二人の関係がどうなっていくのか、僕も期待しています」と胸を躍らせていた。

 個性豊かな刑事たちが、熱い正義感を戦わせ、難事件を解決していく同作。『season10』では、羽田美智子、原沙知絵、吹越満、田口浩正、津田寛治ら9係メンバーも、それぞれが抱える人間ドラマがさらに深く描かれ、捜査やプライベートでも新展開が予定されている。



だそうで。里見浩太朗がこういう役やるの、なんか既視感あるな……なんだったかな……思い出せそうで思い出せない……

何はともあれ、初回には小林稔侍も出るっぽいし、なんだか豪華な感じになりそうですね! 楽しみだ。





映画を久々に見ました。

『ドラえもん のび太の宇宙英雄記』を見た。
田中裕二も観月ありさも上手いな。気付かなかった。
話は、マジであやとりしかできなかったのび太にビックリした。射撃設定も見たかった……というか、空気砲渡せばのび太無双できたのに。
でもポックル星を思う優しさは強さだよね、というところでとんとんでしょうか。アロンと心を通わす場面は結構好き。
で、実は一番活躍してたの、スネ夫じゃね? 敵の計画まで見破っちゃって。スネちゃまの将来はヒキPCヲタで決まりだな(酷)。


『プリキュアオールスターズ 春のカーニバル』を見た。
プリキュアたちが「ミュージックステーション」をやっていると思ったら、敵達と戦っていた……! な、何を言ってるかわからねーと思うが(ry) いやちゃんと理由はありますよ。ご安心ください。
ダンスシーンは本当にすごかった。今のCG技術ってここまで出来るんだね。戦闘が薄味だったのはもう仕方ない。ダンスシーンが圧巻過ぎて。あと全プリキュアの変身後決めポーズが入ってたのが嬉しかった。
オリラジは声優もうちょっとだけ頑張って欲しかったなぁ。セリフ量が多かったので仕方ない面もあるのだが。



4月に入ったら面白そうな映画が沢山あるので、是非見たいっすね。金と余裕があれば。
っていうか、もうすぐ4月なのか。
なんだか時の流れが加速している気がする。もう桜開花し始めてるってよ南の方では。こちらも、もうすぐで開花かな。
春は好き。桜が好き。
ああ、お花見行きたいなぁ。今度の週末はお花見に行こうか。
今の私はなんにもない空っぽだけど、桜を見たら少しは満たされるかな。
そろそろ友達と連絡取るかぁ。ちょっとずつ気力を回復していかないとね。

とりあえず眠い。寝よう。おやすみ。



タイトルとURLをコピーしました