【警視庁・捜査一課長2020】第14話 感想

警視庁・捜査一課長
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第14話 殺人トリックを実演販売!?生卵をゆで卵に変えた美女

ゲスト:清水くるみ、波岡一喜、丸山桂里奈

脚本:田中孝治
監督:濱龍也


 最終回は9月3日。つまりあと2回。


全く伝える気がないから公式をちゃんと読んでほしいあらすじ


 卵は生卵が好き。



この話の見どころ


◆今回の事件現場は後楽園


 なんで後楽園かって、東京ドームがあるからじゃろな。
 もう撤廃された愛称、ビッグエッグ。誰が覚えてるんだよこんなの。


◆量産型斬鉄剣!?


 よく大丈夫だったね。色々。


◆生卵かゆで卵かすぐに見分ける方法


 割ればすぐだよ。とかいうと元も子もないけど。
 あとはテーブルの上をくるくる回す、とかそういうのもあった気がする、見分ける方法。
 武藤さんがイキイキと薀蓄語ってて笑った。よかったねw


◆ヤンキー威嚇し合う大福とヤマさん


 に、なんか知らんけどツボったw
 「あ?」「あ?」って、警察官がすることじゃないだろw


◆小山田「これは経費で落ちねぇよ!」


 とは言ってないけど、まぁそんなようなことを言ってたらまさかの大福のアレですよ。


◆わーい今回は捜査本部大きい!


 ソーシャルディスタンスですかね? 部屋広めでいいっすな。


◆大福からのメールがキラキラ


 絵文字使ってめちゃくちゃキラキラ。楽しんでんじゃねぇよw
 そのメールをきちんと業務用に変換できるヤマさん、慣れてるな……
 ところで、メールの差出人がまた「平井真琴」になってる不思議。
 ……この前の「大福」表記、マジでアレなんやったん……


◆いちご大福をファーストフードのように貪る大福


 今更だけど、胸焼けしないのかな……


◆大福「これは経費で落ちませんよね」


 だからヤマさんの個人名で領収書を切る。
 大福、外道すぎて笑ったw 酷いw


◆天才型……?


 あのブランクさんの話って一般論であって、別に大岩一課長個人のことは言ってないと思うんだよな。
 そこでヤマさんが変に口出すから、大岩一課長が自意識過剰気味なフォローする羽目になってるやんけ……


◆師弟関係に厳しいブランクさん


 中の人ネタ、ってことなのかな。おこのブランクさん、珍しい。


◆!?


 滝からずぶ濡れで現れる笹川刑事部長、もはやこれは現代の妖怪では?
 子どもたちが少し後ずさってなかった? むしろ泣かなかったことを褒めたいレベル。
 「怖くないよ」ってご自分で言うってことは、一応自分の言動や行動が突飛であることは自覚なさってるんですね、笹川刑事部長……
 そして滝の中に戻っていく笹川刑事部長。やはり現代の妖精だったな……


◆浪岡さんがいい師匠役


 め、珍しい……とか言っちゃダメなのかな。でも珍しいよねたぶんこれ。


◆ビビちゃんポンデリング


 エリザベスカラー。か、かわいい……


◆おそろいの保冷剤に喜ぶ大岩一課長


 か、かわいい……


◆玉賀一族キター


 声が遅れるネタはご本人の持ちネタらしい。知るかよw
 一日一課長、やれるもんならやってみた……くはないな。忙しそうだし……


◆救急車呼ばなくてよかったんですか!?


 呼んでたら助かってた気もする……


◆一日一課長より


 推しの家に押しかけて手料理振る舞ってもらうほうが、そりゃいいよな。
 なんつーかオタクの夢叶いましたみたいな感じだった。羨ましい……
 っつーか、ビビちゃんデカいなやっぱり!(今更)



簡単雑感


 おふざけの極地って感じでしたね。別に面白くはなかったです……



次回予告とか。


 恋人100人のご遺体。レンタル人間回。今回よりはおふざけ度はマシな予告だな……
 『未解決の女』と相互コラボ。『未解決の女』の方にも大岩一課長が出るので要注意だ。




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