【特命刑事 カクホの女】第6話 感想

特命刑事 カクホの女
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第6話 連続ポスト爆破事件

ゲスト:中村靖日、深月信之介、松本岳、高杉亘、岡倫之、わかばかなめ

脚本:最上奈緒子
監督:本田隆一

そんなわけで最終章。そして来週が最終回の2時間SP。マジかよ亜矢さん。
来週でこのカナガワカクホフライデーナイトも終わるのか……寂しい……早すぎませんか。全7話って。ううう……

やっぱりアンケートもやってなくて、インタビューの類も見つけられないとここで書くことないなw とっとと本題へ行け、ということか。

ってなわけで、最終章開始の本編! 2週間待ったよぉー!


◆今までみたいなわかりやすいあらすじではないものの、よくわかる前回からの続き。
百合子「それ……『暴かれることがある』『復讐されることがある』って、自白してるんですよね?」
   「彼は自殺じゃない。汚名を着せられて、誰かに殺された。私はそう思ってる」
   「私は彼の汚名を晴らしたい。真相を知りたい。それだけ」

銃を向けられて尚、見た目の冷静さは保てる百合子さんの精神力はいかばかりか。ただし、いつものようなぶりっ子オバサン演技はできてない。つまり、このときの百合子さんもさすがに危険は感じてたようだ。
あとは、亜矢さんの質問に誠実に答えようとした結果がこれ、ってことかな。つまり、百合子さんもまた亜矢さんを信頼したいと感じている。初めて亜矢さんに対して面と向かって素の自分を見せたのがこのシーン。
だからこそ亜矢さんは、真実を語るまではいかなくてもああやって退散したんだろうし。このときの百合子さんの対応で、好感度上がってるよね。恋愛シミュレーションゲームなら。

◆そんな2人のやり取りを、扉の外から立ち聞きしている黒田部長。
嫌だー黒田部長がシリアスキャラなのヤダー
でもまあ、黒幕は警察内部の闇とかそういう感じっぽいので、仕方ないのかなぁ……

◆亜矢「どいて! こんなところで撃つはずないでしょ! ここ、警察の中なんだから」
言われてみればその通り、なんだけども、恐ろしいのは「弾丸が入ってない」とは言ってないところ。実弾が入ってた可能性が大。
亜矢さんは必要なら相手が誰だろうと躊躇いなく撃つ人、ってのは初回で示されてるので、ここで好感度上げのフラグ立てに失敗してたら、百合子さんの人生がゲームオーバーだった可能性も……
いやいや、亜矢さんはそんなことしません。しませんよね?

◆孝雄さんを見つけた女の子は亜矢さんの子ども、亜矢さんはシングルマザー。
そう思っていた2週間が、私にもありました。違った。全く関係ないただの近所の子どもだった。マジかよw この2週間を返してくれw

◆あんな命すら賭けてそうなやり取りのあとでも、仕事(事件)とあらば普通にコンビは組める百合子さんと亜矢さん。決して他の班員にあのやり取りのことは気取らせない。
百合子さんも言わずもがなだが、亜矢さんもなかなかにタヌキw いや、相性的に言えばキツネ、とかなのかな。でもそんなイメージはないよなぁ。

◆今やその流行りも廃り始めたゲス不倫報道が元でアイドル自殺、ってそれは相手のゲス男はもちろんだけど、それを報じた週刊誌への批判もすごかったんじゃなかろか。文春砲滅べ!(風評被害)

◆このスタイリッシュバブリーなOP、果たして次回最終回でも流してくれるだろうか。あまりに短いぞ全7話。2時間SPだけど。悲しい。

◆冒頭のあのやり取りのあとの百合子さんのぶりっ子オバサン演技、もう白々しい通り越してただただ怖いw
百合子「女性週刊誌大好きなんで(ゲス不倫の話題にも詳しい)」
亜矢 「おばちゃんはね」
百合子「何か?」
亜矢 「別に」
百合子「三浦さんもお読みになりますわよね?」
亜矢 「読みません」
百合子「あら……」
亜矢さんの塩対応。これもいつも通り。そう、あのやり取りを経てもいつも通り、そこが怖いw 亜矢さんも十分、演技力あるよなぁ……

◆淵山「百合ちゃん。どうでもいいことで話しかけないでくれる!?」
でもどうでもいいことで騒いでるの、淵山さんだってそうじゃないですかヤダー! むしろひとりだけいつもテンション違うじゃないですかヤダー!
話が最終章に突入したから、さすがに淵山さんも真面目テンションなのかな……寂しいな……
と思ったら、後のシーンでは割といつもの淵山さんだったし。なんなんだよぉ……
でも淵山さんって、なんだかんだで百合子さんと一番対等に裏表なく接してくれてるよな。やっぱ『カクホ』の推しは淵山さんで決まりだな。次点が真央ちゃん。

◆百合子「あぁ、無理! 私、幽霊とかオバケとか、そういうの絶対無理!」
何言ってだこのオバサン。
しつこいようだが、冒頭のあのやり取りを見せられた上でこのぶりっ子オバサン演技である。私は百合子さんの方が怖いよw
そりゃ亜矢さんもさすがに「いい歳して子どもじゃないんだから! ウザ!」って怒鳴る。これはもう亜矢さんがシロかクロかじゃなくて、ただ怖いもんw

◆さすがにいきなり逃げ出して、しかも2階の窓から飛び降りるなんてのは想定外だろうが、それでもファイヤーこと長谷川さんを逃してしまう神奈川県警は残念ながら無能。なんで神奈川県警はいつも無能にされてしまうの?
百合子「あーららー……逃げられちゃいましたかぁ……」
亜矢 「呑気なこと言ってんじゃねぇよ、バァカ!
はい、亜矢さんの「バァカ」いただきましたー! 亜矢さんの「バァカ」はツンデレの証。
ついでに言うなら、百合子さん相手にここまで荒い言葉をぶつけるのも初めて……のはず。そう、亜矢さんは百合子さんに対して、もうほぼ素。まあ、緊急事態だったからってのもありそうだけど。

◆百合子「じゃあ長谷川はネットで炎上させて、更に本当に爆弾で炎上させたってことですか?」
別に無理して洒落入れなくてもええんやで。何ちょっと洒落た言い回ししようとしてんねん。そういうとこやぞ、百合子さん。油断ならねぇ。

◆緑川刑事、元気だな。若いって素晴らしい。

◆全然関係ないけど、同じ週にやってた『科捜研』が「見当たり捜査」のプロの話だったので、長谷川さんに気づかずすれ違う警官たちは1回、あの桃井刑事にしごかれるべきだと思うんだ。
まあ、『科捜研』の方でもモブ警官とかは逃亡犯を見逃してたけど、あれは一応変装してたし。でもこっちの長谷川さんは変装もしてないのに……

◆春日刑事だぁー! 2話の誘拐事件の時に出てきた人です。
あの時は、被害者家族への気遣いがとてもしっかりしていて好印象……
だったのに、こっちもゲス不倫してた。マジか。いやゲスかどうかは知らんけど、とにかく百合子さんにそれを元に脅迫されてた。マジか。元人事部のスキルとツテが万能で怖すぎるわw 人事部を敵に回してはならない(戒め)。しかも「アンタ、俺を脅迫しようって魂胆か」に対してしらばっくれずに笑顔で「はい」。人事のスペシャリストを敵に回すな。
……でも! それでも! 私は春日刑事のこと、好きですから! 2話でちゃんと被害者家族を気遣おうとしてた春日刑事が好きだから! 捜査面で無能でも!

◆ゲス不倫・週刊誌砲・ネット炎上・酒の席で後輩ボコボコ・ネット上の過剰なバッシングと、とにかく昨今の流行り(廃り始めたものも含める)を詰め込んでいこうというスタイル。その貪欲な姿勢、嫌いじゃないよ。文春砲滅べ!(風評被害)

◆百合子「有名人って、大変ですよね。不倫や不祥事が発覚すると、週刊誌やワイドショーで叩かれて。ねえ。どうしてみんな人のことなのに、グチグチグチグチ勝手なことうるさく言うのかしらね」
百合子さんがそうだとは言ってないし思ってもないが、こういうことを口に出して言う人に限ってそういうゴシップが好きよな。本当に興味ない人は、そもそも口に出さない。
有名税という言葉、滅びればいいのにな。

◆グラードンやカイオーガより、ファイヤー・サンダー・フリーザーに復刻してほしいんですよね。というポケGO勢の戯言。
三浦班総出(百合子さん除く)でファイヤーの書き込みを検索する中に、淵山さんも紛れてた。声出すまで気づかなかったw 緑川刑事の奥にいて隠れ気味だったのもあるが、それにしても三浦班に溶け込みすぎだろアンタw びっくりしたわw
推しアイドル・サキちゃんのアイコラに思わず声を上げる淵山さん。純かw
しかも貧乳好き。貧乳はステータス、なんてもう廃れきった文化だろ。今はもはや「おっぱいは全てが尊い」が正義の時代。だからアイコラも廃れた。そう、結局はその子はそのままでいいんです!
何にせよ、亜矢さんの「仕事しろよ、バァカ!」が全て。

◆百合子「フッチー、こういうボインちゃんがタイプなの?」
ぶりっ子オバサン演技乙、これはもう今回だけで何回言えば気が済むんだ私はw
でも百合子さんも「フッチー」と呼ぶくらいには淵山さんと仲良くしてんのな、あくまでも表面上は。確かに、仲良くしとくと色々便利そうではある。あとたくさん出てくると、視聴者(私)の癒やしになる。『カクホ』の癒やしキャラは淵山さん(n回目)。
百合子「アイコラ?」
淵山 「……そこから?」
別に韻を踏まなくてもええんやで。

◆で、そこからあの晋作さんと亜矢さんの密会写真に疑念を抱く百合子さん。でもストレートには聞かない。
そして「あの写真は捏造された可能性がある」という百合子さんに対して、「彼女(亜矢さん)を信用仕掛けてるんですか?」「実はあの写真、刈谷さんにも見せたんだ」と話を逸した。写真の出処に関して話を逸した。コイツ……!

◆亜矢さんの「100%嘘を見破る勘」って、刑事の経験から来るものももちろんあるんだろうけど、要は周囲に対する警戒心・猜疑心が強いってことなのかもなぁ、と思うCM前。
嘘はだいたい、自分を守るためか、誰かを攻撃するためにしか使われないからな。その嘘で自分が不利益を被ることに、非常に敏感。つまり、亜矢さんはいつか百合子さんが言い当てたとおりに実は臆病。

◆ファイヤーさんを釣るためのエサ一覧が以下。
亜矢「顔を晒せ。面と向かって言えないクソ野郎。歪んだ正義感で自己満足」
村山「お前、友達いないだろ?」
緑川「お前、モテないだろ?」
谷岡「お前、金ないだろ?」
真央「お前、顔がキモい」
淵山「…………みんな、俺に言ってる?」
一同「いやいや……」
真央ちゃんだけガチ感が凄まじいんですが、それは。なんなん、普段淵山さんからセクハラでも受けてるの?(風評被害)
こうして名前を書き連ねてようやく気づいたんですが、三浦班の皆さんの名前って「山」「川」「谷」なんだね。ついでに言うなら、真央ちゃんの名字は「滝」沢。これは公式で確認してきた。自然繋がり。
で、百合子さんの罵倒台詞はこちら。
百合子「この、豚野郎!」
で? いくら積めば百合子さんと亜矢さんに罵ってもらえるのかね?
 言い値を出そう。
淵山「……まあ、一応書くけど……こんなんで釣れるわけ……釣れたね」
ファイヤーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 本当にファイヤー・サンダー・フリーザー復刻しないですかね……(そっちじゃない)
ネットで炎上騒ぎするようなヤツは、レスバトルさせるとすぐ熱くなる。「はい、論破!」って言えば勝ちのゲーム。言い負かすことが目的なのではなく、勝ち誇ることが目的。なので勝ち誇られた時点で負け。そしてレスバトルする連中は、その負けを何より嫌う。
そういう意味では今回の「釣り」作戦、実に理に適ってるw

◆いきなりナイフを振り回し始めた男相手に、(班員を信用してるからってのもあるだろうが)相手を鎮圧する前に「北条さん!」と百合子さんを真っ先に庇う亜矢さん。その後もずっと腕を出して百合子さんを庇ってる状態。ここでもう亜矢さんの好感度がまるわかり。メーターにされなくてもわかる、デレ状態ですわコレ。
百合子「三浦さん、ケガはない?」
亜矢 「大丈夫よ、あなたは?」
百合子「あっ……なんとなく、大丈夫」
亜矢 「よかった」
ナイフを振り回した男の確保の様子を間近で見てたから、というのも込みだろうが、ここでの百合子さんはいつものぶりっ子オバサン演技ではない。素。亜矢さんももうほぼ素。で、百合子さん側は自分が素であることを自覚したから、慌てて「なんとなく、大丈夫」と取り繕うけどでも実は内面が大丈夫じゃない、というシーン。
そもそも亜矢さんのケガを気遣う時点で変化しているし、亜矢さんの「よかった」を受けて驚きの表情に変わってるところがもうね。実は百合子さんの好感度も相当上がってる状態。両片思いかよw

◆村山「そうやって、いじめる対象を見つけて、叩いて、ストレス発散してたんだろ?(中略)(事件とは)関係ないけどな! お前がクズだってことはよくわかったよ」
取調中に事件とは無関係の方面で人格批判。酷いw
と茶化してはおくが、金曜8時のドラマなのに現実に向かって攻撃してくるよぅ……人が死んでるのにこれ言うのもアレだが、全然安らげないw 割と台詞やシチュエーションがハード。緩いところもあるんだけど、基本的なところはハード。
で、そのあとの報告で村山さんは「歪んだ正義感を持った、ただのバカですよ」とバッサリ。村山さん、キツいっすね。そうやって画面越しに視聴者の心をぐさぐさ刺してくるのやめれ。

◆そこらで売ってない(実は非売品)ボールペンの探し方を尋ねる百合子さんに、真央ちゃんが勧めたものとは。
真央「『オバ袋』に聞いたらどうですか?」
「おばさんのための情報交換サイト」。ヤフー知恵袋よりは使えそうだな……いや、どうだろうな。でもこれ、どこで「オバサン」判定するんだ。年上狙いのネカマとかいるかもわからんのに。いや、こんなところを真面目に考えても仕方ないんだけど……
「オバサン」扱いにショックを隠せない様子の百合子さん。というか、唖然としている。普段は「オバサン」であることを完全に武器にしてるんだけどね。でも不意打ちされると弱い、ってことかw 女はどこまでいっても女、みたいな。
しかし真央ちゃん、笑顔でやることがえげつない。しかも淵山さんへの罵倒と違い、百合子さんに対しては悪意なさそうなのが怖いw この子の事件とは関係のない裏がありそうなところ、好きだわw 次点推しです。

◆亜矢さんに送られてきた謎のメール。
あんな文字の羅列なだけのアドレスがわざわざ映ったってことは、なんか意味あるのかね。あるとしたらアナグラムっぽいけど。
相談する先は黒田部長。だからシリアスキャラにすんのやめろよ! 泣くわ!
亜矢「黒田さんこそ私にそんな口きいていいんですか? 私がキレたら、破滅するのはあなたも一緒ですよ」
この言い方からするに、マジで「黒田部長の伝達ミスで現場混乱」→「晋作さんが勘違いで何者か(神奈川県警の誰か)に殺害される」→「亜矢さんが尻拭いで自殺偽装」説ががががが。嫌だ、それ……

◆脅迫されてるとはいえ、百合子さんの願いは叶えてくれるし、晋作さんの事件に違和感は持ってたらしいし、なんだかんだと言いつつも警告はしてくれるしで、やっぱり春日刑事はいいキャラ。刑事ドラマでここまで優遇された高杉亘、初めて見たかもしれないw
消えてるファイルに真相がある、のはそうなんだろうけど、その中身が問題。なんなんだろね。

◆注意喚起とはいえ「黄色い封筒」とか、具体的な特徴を報道で言ったら犯人にそこを外されるかもしれないし、模倣犯が出るかもしれないじゃないですか。と思ってたらあのラストですよ。
「オバブク!」とボイスで通知してくれるってことは、『オバ袋』ってアプリもあるのか。ヤフー知恵袋じゃん。しかしあの通知音、嫌だなw

◆百合子「オールナイト(ニッポンミュージック10)しちゃいました」
(2回目)。すげぇ、非売品のノベルティグッズまで教えてくれるオバ袋有能。つまりそれを教えてくれた真央ちゃんが今回のMVP。さすが私の次点推し。有能。

◆社名が「ハンダエクスプレス」なのに、イメキャラはパンダ。若干ややこしいw ちなんでるのはわかる。
テレビ報道であんな注意喚起があったのに、しかもそれを見てたはずなのに、頑なに黄色い封筒を使う模倣犯ではない真犯人。バカなのかな?
そんなわけで、中村靖日がただの通行人なわけないよねー、という裏切らないキャスティング。「日中に爆弾を仕掛けるのに誰にも見つからなかった理由」も古典ミステリ。
そして動機は「クレーム」。ゲス不倫・週刊誌砲・ネット炎上・酒の席で後輩ボコボコ・ネット上の過剰なバッシングに次いでそれ。しかも宅配業者、ってところも含めると、「昨今話題になった話、てんこ盛りにしてみました!」感がすごいw
何より一番ゲスなのは、こういう話を作っちゃうその貪欲な姿勢……いや、なんでもない。とりあえず、「モンスターカスタマー死ね! 文春砲滅べ!」はよく伝わった(曲解された解釈)。

◆他に流す場所がないとはいえ、似つかわしくない取調中から流れ始める主題歌のそぐわなさ。このドラマで初めて「主題歌が合ってない」現象が。いつもならしみじみできていいのにね。
百合子「この世に、殺されてもいい人なんて、いないの」
犯人に語りかける体を装いつつ、その実は亜矢さんに言っている百合子さん。その手法、何回目だよw いい加減にしろw
それでまんまと表情が揺らぐ亜矢さんは、確かに嘘がつけない人なのかもしれない。

◆黒田部長が詳細な注意喚起をしたせいで模倣犯がー! いや、わざとなのか?
そして送りつけられる「プレゼント」。送り主は……まさかの孝雄さん、そのままだったらそっちの方が驚くわw 時系列的にもおかしいし、ミスリード凄まじい。
で、爆弾解体失敗。あれ、犠牲者出てるらしいですね……ああ……これ、亜矢さんの新たなトラウマにならんだろうか。心配だ。
他の三浦班員はビビってただけなのに、亜矢さんだけは咄嗟に身を挺して百合子さんを庇っている。漢前すぎる。亜矢さんの好感度まるわかりでもある。イケメンかよw

そういうわけで、次回!

最初も書きましたが、次回最終回の2時間SP。マジか……来週土日潰すわw
ついに明かされる、3年前の真相!
無差別テロが起こる!?
そして百合子さんの逆ギレ発砲に倒れる亜矢さん、は勿論演技だろうが、問題はそれを見せた相手。やっぱり光太郎さんなのかなぁ。

なんにせよ、次回がラスト。
次回最終回も楽しみ! にしておりますよ!

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