【京都人情捜査ファイル】最終回 感想

京都人情捜査ファイル
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Last File 最後の支援~復讐に燃える鬼刑事の罠! 放たれる裁きの銃弾

ゲスト:綿引勝彦、山下容莉枝、小宮有紗、タモト清嵐

脚本:吉本昌弘
監督:兼崎涼介


スピンオフ動画、最後は実際に被害者支援室に支えられた方へのインタビュー。
興味深い話がありますので、是非是非公式サイトへ。

今回!





「なんで俺の山下容莉枝は幸せになれないのかを真剣に考えたい」の会。本当、幸せそうな容莉枝は『事件』シリーズか『紅蓮次郎』シリーズでしか見られないからなあ。薄幸すぎる(´;ω;`)ウッ…
綿引さんも今回みたいな役回り多いよなぁ。なんでだべ。


◆だからその、現場で得た証拠を捜一に引き渡さないクセをどうにかしなさいよ、戸隠さん(動物の毛のアレ)。


◆岩瀬警務部長、弓道もなされてるのですか。う、上様!
ということで今回の特捜支援許可証は矢の飾り?かな。最初、花を射抜いちゃったのかなぁってビックリした。
上様、もとい岩瀬警務部長、いやいや松平健さんの華麗な弓術について知りたい方は、公式サイトへ!


◆星野ちゃんげんえきじょしだいせい。うふーん。
あんな胸を強調した女子大生がいるか! い、いるのかな……
ぶりっ子星野ちゃんかわいいよ星野ちゃん。


◆花園さんの「マジか……」がなんかツボ。


◆東映京都組のアクションって、水たまり使ったアクション好きよね。なんでだべ。見た目が派手になるから?


◆なんで絶滅種、しかも1990年代に絶滅したオオカミの体毛のデータがあるんだよ……京都府警恐るべし。


◆上様タイムキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
とうとう恫喝が身内に向いた……怖いよぅ。でもこういう喝いれるのいいね。


◆オルゴールを持って恐恐入ってくる吉崎室長かわいくてカッコいいよ吉崎室長。


◆改造銃で女の気を引けると思ってる辺り、残念な犯人だなぁと思いました。あと、あのヒャッハー具合も色々残念な感じで(いや演技じゃなくていきなりペラペラ喋ってヒャッハーするところが)。
マグライトを改造銃にするって相当技術がいると思うが、いやしかし残念な犯人だ。それをもっと平和的に活かせば女の気も引けただろうに。


◆敵を欺くにはまず味方から、ということで吉崎室長に防弾チョッキのことを知らせてなかったんだと思ったら、ただの連絡ミスだったことが発覚。戸隠さんが撃たれたことに、あんなに取り乱してくれてた人なのに……
改造銃の弾のブレ方ナメんなよって話ですよね。いや割合マジで。


◆犯罪被害者支援室なんてなくなればいい、と語る吉崎室長が好きですよ。
戸隠さんを見張るという辺り、ツンデレ要素もあるのか。なるほど……(何)


◆清水さんの階段カクっとは果たしてアドリブか否か。
そして星野ちゃんは間違いなく視聴者を誘っている。なんだあのウインク。誘っているとしか思えんぞ。



もう容莉枝が可哀想で可哀想で見てられませんでした。なんで薄幸な役ばっかりなんだべ……

大体はまとめに書きますが、私は好きだったよこのシリーズ。

3ヶ月間、ありがとうございました!

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